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車載部品

  • ニュース

    ポルシェ初のEV、名前は「Taycan」に決定

     ドイツ・ポルシェ(Porsche)はコードネーム「Mission E」として開発している同社初の電気自動車の車名が「Taycan」に決まったと発表した。同社はTaycanを2019年から量産する予定。ドイツのツフェンハウゼンにある工場では、新しい塗装工場、Taycan専用の組立エリア、ボディーや駆…日経 xTECH

  • ニュース

    VWグループ、完全自動運転車「SEDRIC」の最新版をデモンストレーション

     ドイツ・フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は、将来のモビリティーに関する発表会「Future Mobility Day 2018」で、完全自動運転車「SEDRIC(SElf DRIving Car)」の最新版のデモンストレーションを行った。SEDRICは、同社初の完全自…日経 xTECH

  • ニュース解説

    ”新生”車載MCU/MPUの第1弾をNXPが発表、Cortex-R52を8個集積しASIL-D対応

     オランダNXP Semiconductors社は、Armコアベースの車載MCU/MPUである「S32」の第1弾製品として、「S32S」を発表した。制動装置(ブレーキ)やステアリング(ハンドル)などのいわゆるシャシーのECUに向ける。ASIL-Dに対応するセーフティー機能を備えており、次世代の自動運…日経 xTECH

  • 識者が指南、スキルアップの勘所

    プラズマのイノベーションをビジネスに結びつける

    名古屋大学教授の堀勝氏に聞く

     自動車、新材料、医療/バイオなど、プラズマ技術の応用が急拡大している。大気圧プラズマなど新技術に対する期待や情報ニーズは大きい。どう応えるか。プラズマ技術の専門家である名古屋大学教授の堀勝氏に聞いた。日経 xTECH

  • ニュース解説

    NEDO、オールジャパンでEV用全固体電池を開発へ

    22年以降に実用化する電池の基盤技術を確立

     新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、オールジャパンでEV用全固体リチウムイオン電池を開発するプロジェクト「先進・革新蓄電池材料評価技術開発(第2期)」を開始した。現状では日本が世界をリードしていると見られる同電池において、産学官の力を結集して電気自動車(EV)用途での早期実用化を目指…日経 xTECH

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