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お知らせ

車載部品

  • セミナー 書籍「次世代自動車2019」発刊記念

    自動車未来サミット Spring

    自動運転のコア技術と課題

    書籍「次世代自動車2019」の発刊を記念して、自動運転のコア技術を握るキーパーソンが集まります。セミナーのみ参加、書籍との同時申し込みが選択できます。奮ってご参加ください。日経Automotive

  • 識者が指南、スキルアップの勘所

    加速するAI活用、成功する企業と失敗する企業

    岐阜大学 工学部 電気電子・情報工学科 教授、知能科学研究センター センター長 速水 悟氏に聞く

     人工知能(AI)の応用開発が本格化している。大手企業を中心にAIの導入・試行段階を終えて、目に見える成果を出す企業も現れ始めた。一方で、AIには「万能」のイメージが流布していることや、難解な技術という印象があり、AIで置き換えられる業務を見極めることが難しい。どうすればAIを業務でうまく活用できる…日経 xTECH

  • ニュース

    スバル、新型「レガシィ」をシカゴモーターショーで発表

     SUBARU(スバル)は2019年2月8日、米国で開幕した「シカゴオートショー」(一般公開日:2019年2月9~18日)で、全面改良した新型「レガシィ」セダンを発表した。1989年に発売したレガシィはデビュー30周年を迎え、今回の全面改良で7代目となる。米国仕様は、米国生産拠点Subaru of …日経 xTECH

  • ニュース解説

    耐圧40V「2520」の車載インダクター、12V電源回路用

     TDKは、定格電圧が40Vで「2520型」(実装寸法2.5mm×2.0mm)のインダクターチップ部品を開発、2019年2月に生産体制を整えた。出力12Vの車載電池で駆動する電子回路の電源回路向けである。従来品では「3225型」が最も小型だった。日経 xTECH

  • インタビュー

    「MaaSに向けたタイヤ開発が重要に」、ミシュラン日本法人副社長

    取締役副社長の東中一之氏に聞く

     個人が所有するのではなく移動サービスとしてクルマを使う「MaaS(マース)」。自動車業界の勢力図を変えかねないこの動きを見据えて、古くからのタイヤメーカーも動く。MaaSで変わるタイヤへの要求性能とは――。フランス・ミシュラン(Michelin)日本法人の技術トップである東中一之氏に聞いた。日経 xTECH

  • 鵜飼育弘のテクテク見聞録

    運転支援を進化させる、住友ベークライトの光学シート技術

    国際カーエレクトロニクス技術展報告

     「第11回 国際カーエレクトロニクス技術展」が、2019年1月16~18日に東京ビッグサイトで開催された。自動車関連の併設展も含めた中から、筆者が注目した展示を順次報告するシリーズ。第3回は、住友ベークライトの車載関連の光学シートを紹介する。日経 xTECH

  • ニュース解説

    スバル、EPSの不具合で車両生産3万台減少

    該当車両780台をリコール、2018年度通期の生産計画を下方修正

    「群馬製作所の操業を一時停止したことで現在までに、生産台数が計画よりも3万台減少した。今は生産を再開しているが、生産台数を落として操業している。2018年度末までにフル操業を実現したい」──。スバル取締役専務執行役員CFO(最高財務責任者)の岡田稔明氏は、2019年2月7日に開いた2018年度第3四…日経 xTECH

  • ジュネーブモーターショー2019

    VWが新型「Passat」、部分的な自動運転機能「Travel Assist」を搭載

     ドイツ・フォルクスワーゲン(Volkswagen)は2019年2月6日、「Passat」を一部改良し、部分的な自動運転機能「Travel Assist」を搭載すると発表した。新しいPassatは3月に開催される「ジュネーブモーターショー」(一般公開日:2019年3月7~17日)で発表される。ドイツ…日経 xTECH

  • ニュース解説

    コネクテッド黒字化への道、トヨタ3つの収益源

    友山副社長が気にする「投資効果額」とは

     コネクテッドカーはコストがかかるだけで、収益につながらない――。自動車メーカーは半信半疑の状態を脱し、コネクテッドカーにまつわる事業を新たな収益源にできるか。トヨタ自動車は3つの収益源を軸にコネクテッド事業でもうける戦略を描く。日経 xTECH

  • パワートレーンメカニズム

    薄肉でも変形しにくく、疲労、振動、騒音に問題なし

    第13回:板金製のタービンハウジング(下)

     カルソニックカンセイが開発した板金製のタービンハウジング「CK-SMiTH(Calsonic Kansei - Sheet Metal innovative Turbine Housing)」の2回目。今回は、板金になり肉が薄くなることによって発生しそうな問題点について検証した。疲労、振動、騒音と…日経Automotive

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