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ススメ!次世代住宅

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ピックアップ

  • ニュース次世代住宅

    ポラスグループ初のIoT住宅、販売開始

     ポラスグループがIoT住宅の販売に乗り出した。同社による本格的なIoT技術の導入は初の試み。グループ企業の中央住宅(埼玉県越谷市)とポラスガ-デンヒルズ(千葉県松戸市)が、協力して企画・設計・販売を行う戸建て分譲地「アドバンスドプレイス船橋・北習志野」にて展開する。既に分譲販売も開始されており、8…

  • ニュース次世代住宅

    関電がインテルやボーズとIoTスマートホームの実証試験

    関西電力は、IoTを活用した家電の自動制御や熱中症予防などのサービスを組み込んだスマートホームの実証試験を8月30日から実施する。参加する企業は、あいおいニッセイ同和損害保険(東京・渋谷)、米半導体のインテル、寝具のエアウィーヴ(東京・中央)、音響機器のボーズ(東京・港)だ。

  • シンポジウム

    次世代住宅、今後、取り組むべきテーマは

     「サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)」の2017年度の採択事業者5者に、学識者やジャーナリスト、国土交通省の担当者が参加してパネルディスカッションを開催した。テーマは「どうすれば次世代住宅は普及するか」。後編は、「今後、取り組むべきテーマ」について討議した様子をリポートする。

  • シンポジウム

    どうすれば次世代住宅は普及するか

     「サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)」の2017年度の採択事業者5者に、学識者やジャーナリスト、国土交通省の担当者が参加してパネルディスカッションを開催した。テーマは「どうすれば次世代住宅は普及するか」。前編では、「消費者の安心・安全」や「効果的な供給体制」について討論した様子をリポート…

  • シンポジウム

    CES2018にみる次世代住宅最新動向

     日経BP総研と日経アーキテクチュア、日経ホームビルダーは「次世代住宅シンポジウム」を2月28日に開催した。ここで、米国ラスベガスで1月に開催されたCES2018について、日経BP総研の菊池隆裕上席研究員が報告した。菊池上席研究員は、日経BP社の記者としてインターネットやIoT技術について取材してき…

  • シンポジウム

    センサーやスマートロックが可能にする新サービス

     日経BP総研と日経アーキテクチュア、日経ホームビルダーは「次世代住宅シンポジウム」を2月28日に開催した。建材や家電、住宅設備の組み合わせによって新たな製品やサービスが登場している次世代住宅。ここでは、センサーやスマートロックといった要素技術に基づいて分析した最新動向について、日経BP総研の桑原豊…

  • シンポジウム

    IoTスマートハウスへの期待

     日経BP総研と日経アーキテクチュア、日経ホームビルダーは「次世代住宅シンポジウム」を2月28日に開催した。基調講演では神奈川工科大学の一色正男教授が登壇した。一色氏は、経済産業がHEMSの標準インターフェイスとしてECHONET Liteを推奨することを決める経緯にかかわっており、当時の経緯とその…

  • 採択事例

    セキュリティーとHEMSを連携して一括制御の組み合わせ充実

     国土交通省の「サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)」の採択事例を紹介する。LIXILが提案するIoTホームリンク「ライフアシスト」は、セキュリティーシステムとHEMSを連携することで、1つのアプリで様々な建材や設備などを操作できるようにする。さらに、ある動作をきっかけに一括操作が可能な「ア…

  • 採択事例

    セントラル空調でほこりの堆積を抑制し、掃除の負担を軽減

     国土交通省の「サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)」の採択事例を紹介する。三井ホームが提案するのは、外皮性能を高めた住宅に、独自のダクト式セントラル空調とIoT技術を組み合わせ、温度・湿度・空気のバリアフリー化を図るというプロジェクトだ。セントラル空調によって、ほこりの堆積を抑え、掃除の負…

  • 採択事例

    ゼロエネルギー住宅をIoT技術でさらに魅力的に

     国土交通省の「サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)」の採択事例を紹介する。ZEH推進協議会が提案するのは同協議会IoT委員会に所属する全国の地域ビルダー23社とパナソニックを中核とする電機・住設メーカーなどによって、地域性に配慮しつつ、IoT技術を組み込んだ次世代住宅の普及・波及を目指すプ…

  • 採択事例

    IoTインターホンを活用し物流効率化とコミュニティ形成を

     国土交通省の「サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)」の採択事例を紹介する。東京建物の「Brillia向ヶ丘遊園」では、IoTインターホンとスマートフォンを連携させ来客応対やロビーエントランスの遠隔解錠を可能にし、各住戸にトランクルームを設置することで、宅配便の再配達の削減を図る。また、家族…

  • 採択事例

    バイタル異常値を早期に発見して健康寿命を長くする

     国土交通省の「サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)」の採択事例を紹介する。芙蓉ディベロップメントが提案する「健康寿命延伸住宅」は、住まい手一人ひとりのバイタルデータを計測して、バイタル異常値(健康状態の悪化)を早期に発見することで健康寿命を長くすることを目指すものだ。同社はグループの介護施…

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