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イベントレポート

  • 国際モダンホスピタルショウ2018

    緊急通報・安否確認にテレビ通話、NDソフトウェア

    定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービスを支援

    NDソフトウェアは、定期巡回・随時対応型訪問介護看護サービス向けソリューション「ほのぼのTV通話システム」を「国際モダンホスピタルショウ2018」(2018年7月11~13日、東京ビッグサイト)に出展した。テレビ電話システムや心拍計などのIoTセンサー、見守り支援システムなどを組み合わせて運用し、在…

  • ニュース解説

    骨伝導イヤホン付きサングラス、韓国メーカーが出展

     韓国のメガネメーカーであるシーサン(SEESUN)は、Bluetooth通信機能を備えた骨伝導イヤホン付きサングラス「SEESUN B:CON」をスポーツ・フィットネス・健康産業総合展示会の「SPORTEC2018」(2018年7月25~27日、東京ビッグサイト)で展示した。韓国では2018年1月…

  • 白熱議論 IoTの現状打開策

    IoTとデータ活用で深刻な人材難、現行制度は限界

    ITイノベーターズ会議2018/IoT・データ活用(1)

     日経 xTECHは「ITイノベーターズ会議」を開催。「IoT・データ活用、実情と現状打開策」と題して様々な企業の取り組みを共有し合い、効果的な施策について議論した。

  • 国際モダンホスピタルショウ2018

    AIで転倒リスク予測、バランス計測と問診票から

    富士ゼロックスと横浜市立大学医学部が共同研究

     富士ゼロックスは、立位時の姿勢やバランスを計測し、問診結果と併せて転倒リスクを予測する技術を「国際モダンホスピタルショウ2018」(2018年7月11~13日、東京ビッグサイト)に出展した。ロコモティブシンドロームの早期発見や転倒骨折の予防を狙うもので、横浜市立大学医学部と共同で研究を進めている。

  • 国際モダンホスピタルショウ2018

    診療材料5万点をRFIDで管理、大阪国際がんセンター

    小西医療器とサトーヘルスケアがシステムを構築

     小西医療器とサトーヘルスケアは、医療機関内の診療材料を非接触ICタグ(RFID)で管理するシステムを構築し、「国際モダンホスピタルショウ2018」(2018年7月11~13日、東京ビッグサイト)に出展した。大阪国際がんセンターが、2018年6月下旬に試験導入した。

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