• 住むだけで“都市ストレスから解放される”家 特集・解説 デジタルヘルス事例 住むだけで“都市ストレスから解放される”家 光と音、匂いで森を再現 都市ストレスから解放される――。そんな住宅「xevoGranWood 都市暮らし森が家コンセプトモデル」を大和ハウス工業が2019年1月17日に発表した。同年1月19日から品川シーサイド展示場で展示および販売を開始する。 [2019年01月18日]
  • デジタルガレージ主催ピッチコンテスト、バイオヘルス関連4社が競う 特集・解説 デジタルヘルス事例 デジタルガレージ主催ピッチコンテスト、バイオヘルス関連4社が競う 「Open Network Lab BioHealth 1st Demo Day」から  デジタルガレージは2019年1月16日に、「Open Network Lab BioHealth 1st Demo Day」を開催した。バイオヘルス関連のベンチャー4社が登壇し、デジタルガレージ関係者などが選ぶベストチーム賞、パートナー企業が選ぶパートナー賞、来場者が選ぶオーディエンス賞を競った。 [2019年01月17日]
  • ウオーキングアプリ「歩いておトク」、彦根市とコラボツアー ニュース ウオーキングアプリ「歩いておトク」、彦根市とコラボツアー バーチャルツアー「彦根市を巡る旅」を開始  DeNAライフサイエンスとドコモ・ヘルスケアは、共同で開発・運営するスマートフォン向けアプリ「歩いておトク」内のキャンペーンとして、滋賀県彦根市とコラボレーションしたバーチャルツアー「彦根市を巡る旅」を開始した。 [2019年01月16日]
  • 課金代わりに“うんこ報告”も、ヘルスケアにゲームを 特集・解説 “脱ヘルスケア”の時代へ 課金代わりに“うんこ報告”も、ヘルスケアにゲームを ユーザーのモチベーションを高める「ゲーミフィケーション」を生かせ 課金の代わりに“うんこの報告”をすることでキャラクターを強くできる――。そんなソーシャルゲーム「うんコレ」の開発が佳境を迎えている。開発は日本うんこ学会を中心に進められており、早ければ2019年2月に無料で提供する計画だ。 [2019年01月15日]
  • 健康経営の投資対効果を見える化、FiNC Technologies ニュース 健康経営の投資対効果を見える化、FiNC Technologies 健康上の理由による生産性の損失などを算出  FiNC Technologiesは、企業が健康経営施策を実施した際の投資対効果を可視化できる「経済効果分析」機能を新たに開発した。従業員の健康状態・健康リスク分析サービス「FiNCウェルネスサーベイ」の新機能として追加するため、FiNCウェルネスサーベイの導入企業は追加費用なしで利用できる。 [2019年01月11日]
  • アシックスが企業向け健康増進プログラムを開発 ニュース アシックスが企業向け健康増進プログラムを開発 心身の健康状態や健康リスクを見える化  アシックスは、企業の健康経営推進を支援する企業向け健康増進プログラム「ASICS HEALTH CARE CHECK」を開発した。定期健康診断と同じく年1~2回実施するスタイルで、2019年1月から協力企業を募り実証実験を開始する。 [2019年01月07日]
  • 爪装着型センサーで健康状態を把握、IBM Research ニュース 爪装着型センサーで健康状態を把握、IBM Research 爪のわずかな変形を捉える  爪の色や艶で健康状態がわかることは知られているが、手の爪の歪みや動きをモニタリングすることによって、健康や病気の進行状況を把握しようという研究が進んでいる。研究に取り組んでいるのはIBM Researchである。 [2018年12月27日]
  • 日経デジタルヘルスが選ぶ、2019年を占う10大キーワード 特集・解説 デジタルヘルス・レポート 日経デジタルヘルスが選ぶ、2019年を占う10大キーワード  年末の恒例企画として、今年も日経デジタルヘルス編集部では新たな1年を占う10大キーワードを選出しました。2019年を展望する10のキーワードを、五十音順で紹介していきます。 [2018年12月27日]
  • ストレスチェックから⾯談、医療相談をオンラインで ニュース ストレスチェックから⾯談、医療相談をオンラインで Mediplatが法人向けサービス  メドピアの連結子会社であるMediplatは、医師によるオンライン医療相談「first call」の法人向けサービスとして、「ストレスチェック」サービスの提供を2019年1月に開始する。 [2018年12月26日]
  • 日経デジタルヘルス、2018年アクセスランキング 特集・解説 デジタルヘルス・レポート 日経デジタルヘルス、2018年アクセスランキング  日経デジタルヘルスの2018年の年間アクセスランキング(1位~30位)を作成しました。ランキング上位には、どのような記事がランクインしたのでしょうか。見逃した記事はありませんか? [2018年12月25日]
  • 体調改善機器 用語辞典 デジタルヘルス用語 体調改善機器 人の健康や美容の増進、QOLの向上を目的とする機械や器具のこと。日本ホームヘルス機器協会が認定事業を行っている。 [2018年12月25日]
  • 健康づくりで技術連携、島津製作所や山口県など ニュース 健康づくりで技術連携、島津製作所や山口県など 人の健康と食の安全・安心を推進  島津製作所や山口県、山口市、山口大学の4者は、健康づくりなどをテーマとした技術連携に関する基本合意書を締結した。主な合意事項は、(1)「健康寿命の延伸に向けた取り組みに関すること」、(2)「ヘルスケア関連産業の振興に関すること」、(3)「山口県産食品の付加価値向上に向けた機能性の評価等に関すること」の3つ。(3)については島津製作所と山口県で取り組む。 [2018年12月21日]
  • 島根県益田市で市民の血圧や尿成分を測定するワケ 特集・解説 デジタルヘルス・インサイド 島根県益田市で市民の血圧や尿成分を測定するワケ 血圧はなぜ上がるのか、解明目指す 「IoTを活用して、血圧変動の要因を解明したい」――。そんな思いで、島根県益田市が取り組んでいるのが、「益田市スマート・ヘルスケア推進事業」である。市民のバイタルデータを測定し、血圧変動の要因解明や個人に合わせた血圧管理の実現を目指したプロジェクトだ。 [2018年12月17日]
  • 「ヘルステック」は生活そのものになる 特集・解説 デジタルヘルス・レポート 「ヘルステック」は生活そのものになる フィリップス・ジャパンの堤社長 2018年12月6日に開催した「2019年度戦略発表会」の記者会見における質疑応答を基に、フィリップス・ジャパン代表取締役社長の堤浩幸氏が考える今後の戦略を一問一答形式でまとめた。 [2018年12月17日]
  • データポータビリティー 用語辞典 デジタルヘルス用語 データポータビリティー  個人のデータはその人自身のものという考えに基づき、企業などがサービスを通じて収集・蓄積した個人に関するデータを本人の意思でいつでも引き出し、他のサービスへ移転できること。それを可能にする権利を「データポータビリティー権」という。 [2018年12月14日]
  • 「超ビッグデータ」で疾患を予見、生活の質向上へ 特集・解説 デジタルヘルス事例 「超ビッグデータ」で疾患を予見、生活の質向上へ 内閣府ImPACTプロジェクトの成果報告 2016~2018年度を実施期間とする内閣府のImPACTプログラム(革新的研究開発推進プログラム)「社会リスクを低減する超ビッグデータプラットフォーム」が、11月21日に開催された「2018年度シンポジウム」(主催・内閣府、科学技術振興機構)で3年間の成果を報告した。 [2018年12月11日]
  • フィリップス、異業種連携をベースにヘルステック加速 特集・解説 デジタルヘルス事例 フィリップス、異業種連携をベースにヘルステック加速 堤社長が2019年度戦略発表で強調 フィリップス・ジャパンは、2018年12月6日に2019年度戦略発表会を開催した。統合されたあらゆるデータの解析から個々人にあった精密な診断・最適な治療、実行可能な予防を提示できるシステムをつくっていくとし、そのために異業種との連携をさらに加速・強化する。 [2018年12月10日]
  • 「未病の定量化」で保険やサービスを創造へ ニュース 「未病の定量化」で保険やサービスを創造へ 明治安田生命や弘前大学などが共同研究 明治安田生命保険は、弘前大学ならびにミルテルと「未病に関する共同研究」に関して契約を締結した。共同研究の成果をもとに、明治安田生命が展開する健康増進の継続支援プロジェクト「みんなの健活プロジェクト」における新たなコンテンツの提供や、異業種との協業によるサービスの創造などを目指す。 [2018年12月10日]
  • 交換時期に歯ブラシを届けて健康維持、サンスター 特集・解説 デジタルヘルス事例 交換時期に歯ブラシを届けて健康維持、サンスター 歯磨き回数を測定してAmazonに発注  サンスターグループは、歯ブラシの交換時期に合わせて自動で発注できるサービスを2018年12月5日に開始した。IoTスマート歯ブラシ「G・U・M PLAY(ガム・プレイ)」で歯を磨いた回数を計測して、交換時期になると「Amazon Dash Replenishment」を通じて自動で発注する。 [2018年12月07日]
  • 睡眠は測って改善する時代へ 特集・解説 デジタルヘルス事例 睡眠は測って改善する時代へ 「Health 2.0 Japan」で最新事例を紹介 日本人の4~5人に1人が悩みを抱えているとされる睡眠。この領域に、「ここ数年でさまざまなテクノロジーが活用され始めている」――。「Health2.0 Asia-Japan 2018」では、こうした状況下で登場し始めた睡眠関連のソリューションを複数紹介した。 [2018年12月06日]
  • 国内初の広域連携型SIBでがん検診を促進 ニュース 国内初の広域連携型SIBでがん検診を促進 キャンサースキャンや広島県域6自治体など キャンサースキャンとケイスリー、社会的投資推進財団、広島銀行、みずほ銀行、ミュージックセキュリティーズは、広島県域6自治体(尾道市、庄原市、竹原市、福山市、府中市、三次市)の広域圏で導入する「大腸がん検診受診勧奨事業」において、成果連動型委託契約の手法の1つである「ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)」を組成した。 [2018年12月03日]
  • 膀胱内の尿量確認デバイスを介護向けに、リリアム大塚 特集・解説 デジタルヘルス事例 膀胱内の尿量確認デバイスを介護向けに、リリアム大塚 膀胱に尿がどれだけたまっているかを簡単に確認することができる――。そんな機能を持った排尿タイミング予測支援デバイス「リリアムスポット」をリリアム大塚が2018年12月に発売する。 [2018年11月21日]
  • JOMDD子会社へマクニカが1億円の出資 ニュース JOMDD子会社へマクニカが1億円の出資 Save Medical、生活習慣病患者向けのソフトウエア開発へ 日本医療機器開発機構(JOMDD)は、同社子会社であるSave Medicalが、マクニカから総額1億円の出資を受けたことを発表した。 [2018年11月19日]
  • 睡眠・疲労回復サポートサービスで資本提携、東京ガスとエコナビスタ ニュース 睡眠・疲労回復サポートサービスで資本提携、東京ガスとエコナビスタ 東京ガスの「ずっともプラン」の領域拡充 東京ガスとエコナビスタは、睡眠や疲労回復などの健康をサポートするサービスを共同開発することを目的に、資本業務提携契約を締結した。東京ガスは、ガス・電気・サービスをまとめたお得なプランとして「ずっともプラン」を展開する中、同プランの拡充のためにスタートアップ企業への投資・協業を検討している。今回のエコナビスタとの資本業務提携は、このサービス拡充を目的とした初の出資案件となる。 [2018年11月19日]
  • フレイル 用語辞典 デジタルヘルス用語 フレイル 健常な状態から要介護状態に移行するまでの中間的な段階のこと。加齢に伴って、ストレスに対する脆弱性が高まった状態で、生活機能障害を引き起こしやすいとされる。 [2018年11月12日]

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