東京工科大学は2016年10月27日、人工知能(AI)を使って相互に関係する遺伝子や機能をデータベースから自動的に見つける方法を開発したと発表した。ゲノム創薬などへの応用に向け、同年10月から学外の研究機関との共同研究を開始した。

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