大林組と大裕は2016年10月5日、バックホウなどの建設機械を無人で運転する汎用遠隔操縦装置「サロゲート」を共同開発したと発表した。一般的な建設機械に装着することで無人化施工が可能で、災害復旧作業での安全を確保し、二次災害の低減を図れる。

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