多磨霊園にある仁科芳雄の墓(22-1-38-5)。この敷地内、墓と灯篭のあいだに黒ずんだちっぽけな墓が立っている。朝永振一郎の墓である。なお、この墓の近くに、三島由紀夫(平岡公威)の墓がある(10-1-13-32)。
多磨霊園にある仁科芳雄の墓(22-1-38-5)。この敷地内、墓と灯篭のあいだに黒ずんだちっぽけな墓が立っている。朝永振一郎の墓である。なお、この墓の近くに、三島由紀夫(平岡公威)の墓がある(10-1-13-32)。

自由な研究風土が開いた物理学大国への道