(図:NEXCO東日本)
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NEXCO東日本は「スマートメンテナンスハイウェイ(SMH)」構想を2013年に打ち出した。道路インフラにセンサーやロボット、ICT(情報通信技術)を導入して、現場と融合したメンテナンス体制を構築する。構想を受けて組織した「SMH推進プロジェクトチーム」を率いる松坂敏博氏が、2020年の実現イメージを明らかにする。(本誌)

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