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フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える―日経 xTECH支店

日経 xTECH

目次

  • トヨタMIRAIが吐き出すのは38Lの水だけ

    トヨタ MIRAI 【開発者編・その4】

    世界初の量産型FCV「トヨタMIRAI」の開発責任者・田中さんへのインタビューの第4弾。なぜセダンタイプにしたのか? 「レクサスの中級クラス以上」と感じられた乗り心地の良さはどこから来るのか?より深く、MIRAIの秘密に迫ります。

  • MIRAI田中氏「政府主導ではございません!」

    トヨタ MIRAI 【開発者編・その3】

    ようやく開発裏話にまでたどり着いた、世界初の量産型FCV「トヨタMIRAI」の開発責任者・田中さんへのインタビュー。今回は、MIRAIの売れ行きからFCV普及の課題にまで話が及びます。さらに、開発における政府との関係にも…。

  • 開発秘話に突入―MIRAIチーフ田中氏全開!

    トヨタ MIRAI 【開発者編・その2】

    前回、MIRAIの“ミ”の字にもたどり着けなかった開発責任者・田中さんへのインタビュー。今回はとうとう、開発秘話に突入です。「当初は燃料電池がデカすぎて、SUVタイプにしかできなかった」などなど。爆裂トーク、全開です!

  • “トヨタ地獄”の予感…MIRAIチーフ田中氏登場

    トヨタ MIRAI 【開発者編・その1】

    今回は、世界初の量産型FCV(燃料電池自動車)、トヨタ「MIRAI」の開発チーフエンジニアである田中義和さんの登場だ。田中さんの話は非常に面白く、グイグイと人を惹き付ける魅力がある。マツダ地獄ならぬ、“トヨタ地獄”開幕の予感…。

  • MIRAIはFCVだけに非ず。トヨタ屈指の乗り心地!

    トヨタ MIRAI【試乗編】

    今週お送りするのは世界初の量産型燃料電池車、トヨタのMIRAI。世界初の量産型燃料電池車であることばかりが注目されるが、低い重心、高いボディ剛性などから生まれるその乗り心地は、実はトヨタ屈指なのであった。

  • 「おい山本。お前何を考えておるのや!」

    マツダ ロードスター【開発者編・最終回】

    前回で終わる筈だった4代目ロードスター(ND)開発者の山本修弘主査のインタビューも、今回でついに最終回。クルマを小さくするために、ヘッドライトはLEDにするしかなかったND。役員から「何でこんな高いものを使うんや」と言われ……。

  • ガンで逝った仲間の遺志を継ぐ

    マツダ ロードスター【開発者編・その7】

    4代目ロードスター(ND)の開発責任者・山本修弘さんは、発売に至るまでの経緯をつぶさに“巻物”として記録していた。開発メンバーの間でどんなことがあったかを振り返るなかで、悲しい話もあった。

  • 合宿で磨いた「感とはなんぞや」

    マツダ ロードスター【開発者編・その6】

    一体感、軽快感、走り感、応答感、開放感。ロードスターはこの5つの感が揃わなければいけない。27人の開発メンバーたちは合宿をし、国内外メーカーのクルマを15台揃えて片端から乗り比べた。

  • ボーンと回る。よっしゃー!と気合が入る(笑)

    マツダ ロードスター【開発者編・その5】

    4代目ロードスター(ND)の開発責任者・山本さんの話はまだまだ止まりません。ドライバーが“中心”になる運転席の徹底したシンメトリーに拘ったNDは、エンジンの始動のさせ方にも相当な拘りがありました。

  • これはマツダ史上初めてのことです

    マツダ ロードスター【開発者編・その4】

    今号も恐らくはマスコミ初出であろうコンテンツをお届けしよう。実はロードスターには乗り方がある。ドアを開けてクルマに乗り込む一連の所作で、「俺はこれからスポーツカーに乗るのだ」と気分をグワッと高揚させる仕掛けが隠されている。

  • またもやスクープ? ロードスターの5原則

    マツダ ロードスター【開発者編・その3】

    4代目ロードスター(ND)は、初代NAへの“原点回帰”である。それは「運転して楽しい」という価値への回帰。四半世紀も前の古いクルマへの回帰は何を意味するのか。そもそも「楽しい」とは何か。それを実現するには何が必要か。

  • 「山本さん、ズルイ!」と言われました(笑)

    マツダ ロードスター【開発者編・その2】

    4代目ロードスターの開発主査、山本修弘氏は、「新しいロードスターは前のモデルより遅いです。僕ら、絶対的な速さなんか求めていない」と言い切った。開発陣の“僕ら”は良くても、ロードスターのファンはそれを許容するのだろうか。

  • 構わない。書いて下さい。NDは遅いです。

    マツダ ロードスター【開発者編】

    大変長らくお待たせいたしました。ロードスターの開発責任者・山本修弘氏の登場です。4代目ロードスター(ND)開発に至るまでのプロセスや、開発に関わるご苦労などをタップリと伺い……と、そう簡単に行かないのがマツダです。

  • たまたまのわけがないじゃん

    トヨタ プロボックス【開発者編・最終回】

    センチュリー、ハイエースと並ぶトヨタのスリートップ、プロボックス。開発者である下村修之さんのインタビューは、いよいよ最終回です。商用車としては珍しい俊敏な足回りの秘密に迫ります。

  • そこを両立させるのが、僕らの腕の見せどころ

    トヨタ プロボックス【開発者編・その4】

    トヨタ プロボックスの開発者・下村修之さんのインタビューはまだ続きます。強力なライバルである日産のADバンをどのくらい意識しているのか。下村さんはそれぞれのクルマの生い立ちから話し始めました。

  • 四角四面は豆腐屋の娘。色は白いが容量タップリ

    トヨタ プロボックス【開発者編・その3】

    プロボックスの開発者インタビューはついに3回目に突入! 「ほぼフルモデルチェンジに近い」と言われたビッグマイナーチェンジが施された現行プロボックスだが、外見が先代とほとんど変わらないのはどうしてだろうか。

  • エンジニアは外でサボって…ないです

    トヨタ プロボックス【開発者編・その1】

    前回のユーザーインタビューでお答えいただいたTさんは「コレ設計した人は、絶対外でサボってますよ」と断言された。今回の開発者インタビューでは、いの一番に「外でサボっておられるのですか?」と伺わなければならない。

  • これがトヨタのスリートップ

    トヨタ プロボックス【試乗編】

    みなさまごきげんよう。 フェルディナント・ヤマグチでございます。 光陰矢の如し、であります。担当編集者が交代してから早一月。 初めの一本目こそ落としてしまったものの、以降は順調に月曜掲載が続いております。

  • 他社さんのことはあまり言いたくありませんが……

    ポルシェ 911カレラS【インポーター編・その2】

    みなさまごきげんよう。 フェルディナント・ヤマグチでございます。 今回のヨタは飲食特集を駆け足でお送りします。 まずはこちら。銀座の久兵衛、かねさかを経て独立された、天賦の才に加え弛まぬ努力の人、齋藤孝司氏の店、「鮨 さいとう」です。

  • 「吉牛3段がさね」もイケます

    トヨタ プロボックス【開発者編・その2】

    買う人と乗る人が違ってくる商用車の開発だけに、ヒアリングはなおのこと重要になる。プロボックス開発者の下村修之さんが聞いたのは、「仕事で使うクルマだからこそ、ラクなクルマが欲しい」という声だった。

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