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フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える―日経 xTECH支店

日経 xTECH

目次

  • あれれ?セレナの自動運転が突然“職場放棄”

    日産セレナ【試乗編】

    今回試乗したのは、プロパイロットなる「同一車線自動運転技術」の搭載で話題の日産セレナ。あの永ちゃんが、CMで手放し運転をしながら「やっちゃえ日産」と言っているのだ。いやがうえにも期待は膨らむ。

  • 豊田章男社長「花とミツバチ大作戦!」

    トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー(その7)

    トヨタ・豊田章男社長のインタビューもいよいよ最終回。今冬販売開始予定のプリウスPHVをはじめ、MIRAIといった次世代環境車にかける思いを語る章男社長。「水素社会は来る。あきらめてほしくない」と強調する。

  • 豊田章男社長「決まった事にブツクサ言わない」

    トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー(その6)

    トヨタ・豊田章男社長のインタビュー第6弾。実は、あのプリウスの開発の際、「ずっとNoと言い続けた」とのこと。「褒めないけど、あとからブツブツも言わない」のが章男社長流。その真意とは?

  • 豊田章男社長「なぜ“デカい釜”を使うんだ!」

    トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー(その5)

    トヨタ・豊田章男社長のインタビュー第5弾。「会社に来ると、なぜか“デカい釜”で作り出す」と章男社長。さて、以前のトヨタが陥りがちだった“デカい釜”問題とは???

  • 豊田章男社長「1000万台のクルマを造るには」

    トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー(その4)

    トヨタ・豊田章男社長のインタビュー第4弾。トヨタは今年4月から製品群別に7カンパニー制度を導入した。「年間600万台までならトップダウンでいけるかもしれないが」と章男社長。1000万台クラスとなると、中央集権式では絶対ムリと言う。

  • 豊田章男社長「トヨタ嫌いの皆さまへ」

    トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー (その3)

    トヨタ・豊田章男社長のインタビュー第3弾。「トヨタ嫌いの人って多いんですよ」と章男社長。気にしがちな社員に対しては、「堂々と良いクルマを作っていれば良い」と。トヨタ・アワードとモリゾウ賞を設けた理由を明かします。

  • 豊田章男社長「全てのクルマは自分の子供」

    トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー (その2)

    トヨタ・豊田章男社長へのインタビュー第2弾。「全てのクルマが自分にとってかわいい子供です」と語る社長。それゆえ、「カー・オブ・ザ・イヤー」については、少々しっくり来ないところがあるのだとか。その理由とは?

  • 豊田章男社長「命を賭けてクルマに乗っている」

    トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー (その1)

    とうとう実現した…トヨタ・豊田章男社長へのインタビュー。今回はその第一弾。「レースに参加して獲得した鋭敏なセンサーを武器に、商品開発を進めてきた」と話す章男社長。ただ、レースに出始めた当初は、社内外からの批判の声にさらされたそうだ。

  • カイゼン後はカイゼン前。プリウス開発は永遠に

    トヨタ プリウス【開発者編・その6】

    4代目プリウスの開発責任者、豊島浩二さんのインタビューもいよいよ最終回。豊島さんはこう振り返ります。「プリウスの開発を拝命した時、社長にこんな事を言われました。『君は3つの苦しみを背負っているから』」。

  • プリウスでは“ガンガン”走って欲しくない

    トヨタ プリウス【開発者編・その5】

    4代目トヨタ・プリウスの開発責任者、豊島浩二さんのインタビュー第5弾。今回は、ドアやハンドルなど、体が直接触れる部分の上質感をどうやって向上させたかが明かされます。で、「プリウスでは“ガンガン”走って欲しくない」とも。その理由は?

  • 「燃費は乗り手の腕次第」プリウスの走らせ方

    トヨタ プリウス【開発者編・その4】

    4代目プリウスの開発責任者、豊島さんのインタビュー第4弾。今回の話は、共通プラットフォームTNGAから、プリウスカップにまで及びます。プリウスを使った燃費競争であるこの大会、手練れのチームだと、カタログ表示を大きく上回る燃費を出すんだとか。

  • 謝罪後は“切腹交渉”…修羅場続くプリウス開発

    第342回 トヨタ プリウス【開発者編・その3】

    4代目プリウスの開発主査、豊島さんのインタビュー第3弾。「着任後の最初の3カ月間は、ずっと頭を下げに行くだけの仕事でした」と語る豊島さんがお詫びと併せて着手したのは、“切腹交渉”だった。

  • 爆炎の中、謝罪行脚から始まったプリウスの開発

    トヨタ プリウス【開発者編・その2】

    4代目プリウスの開発主査、豊島さんのインタビュー第2弾。「当時、プリウスの開発は“大炎上”していました。ですので、着任後の最初の3カ月間は、ずっと頭を下げに行くだけの仕事でした」と豊島さん。一体、何が起こっていたのか?

  • プリウスの生みの親、「デストロイヤー」登場

    トヨタ プリウス【開発者編・その1】

    今回から、圧倒的人気を誇るトヨタ プリウスの開発者インタビューに突入。「デストロイヤー」との呼び名を持つチーフエンジニアの豊島さんは、生花市場で逮捕(?)されそうになったり、興味深いエピソードの持ち主。さて、今回はプリウスの話にまでたどり着けるか?

  • S660は「交差点を曲がるだけでも楽しい車」

    ホンダ S660 【開発者編・その5】

    ホンダの軽スポーツ「S660」の開発者、椋本 陵さんのインタビュー第5弾。「スポーツカー」のコンセプト固めにおいて転機となったエピソードから、話は遂に、“愛”とは何かという哲学にまで及び…。愛車とは、一体どんなクルマか?

  • S660秘話「あ…タンクに10Lしか入らない!」

    ホンダ S660 【開発者編・その4】

    ホンダが久々に放った元気印「S660」の若き開発責任者、椋本さんのインタビュー第4弾。「ビートとは全く違う」というS660。軽ゆえに、スペースが限られる。「あ…タンクに10Lしか入らない」。開発は困難の連続だったとか。

  • S660は栃木の“珍獣動物園”で生まれた!

    ホンダ S660 【開発者編・その3】

    ホンダが久々に放った元気印「S660」の若き開発責任者、椋本さんのインタビュー第3弾。開発メンバーを、「金髪の人はいるわ、チョンマゲの人はいるわ、まるでもう動物園みたい」と評す椋本さん。大丈夫か?このチーム。

  • ホンダS660「いいからお前らやっちまえ!」

    ホンダ S660 【開発者編・その2】

    ホンダが久々に放った元気印「S660」の若き開発責任者、椋本さんのインタビュー第2弾。今回は、現場のノリと勢いと暴走(?)が織りなす、製品化に至るまでの秘話が明らかに。実はこの車、モックアップで終わる予定だったとか…。

  • ホンダS660は「モンキーみたいなものかな?」

    ホンダ S660 【開発者編・その1】

    今回から、ホンダが久々に放ったファイヤーボール「S660」の若き開発責任者、椋本 陵さんが登場。はっきり言ってこの人の話、メチャ面白い。マツダ地獄の後、トヨタ地獄がようやく終わったと思ったら、今度は“ホンダ地獄”の予感…。

  • MIRAIは80kmで追突されても水素爆発しません

    トヨタ MIRAI 【開発者編・その5】

    「ワールド・グリーン・カー」を受賞した世界初の量産型FCV「トヨタMIRAI」。開発者・田中義和さんのインタビューも今回が最終回です。水素が燃料のMIRAI、事故った時に爆発したりしないのか?今後の生産体制、インフラ整備は?

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