Re:Zolver(リゾルバー)は、既存のソフトウェア資産の内部構造を可視化したり、
プログラムの追加・変更を行った時の影響がどこまで及ぶかを調査・解析することが可能で、派生開発の期間短縮や検証もれの解消、ソフトウェア資産管理などに効果を発揮します。

オブジェクトコードを直接解析するため、ユーザーがビルド条件などの細かい情報を設定する必要がなく、容易に使い始めることができる「ソフトウェア影響分析ツール」です。

本製品が、Arm(r)コア、RH850ファミリ、x64に加えて、RL78ファミリとRXファミリに対応しました。

詳細につきましては、https://www.dts-insight.co.jp/sp/rezolver/をご覧ください。