■■■キーサイトウェブセミナー「Keysight World Online 」■■■

自席のPCから参加でき、約60分で計測や最新動向を学べる無料セミナー。 
RFに加え、デジタル、電子デバイス他、各種コースを毎月開催中です。
ここでは、5月開催の9セミナーをご案内します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/16(木) 9:30~
┗■  『【材料の電気特性セミナーシリーズ】材料の誘電率測定 基礎』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

誘電率を正確に測定し知ることが材料を用いた実際の製品を正確に設計することを可能にします。本セミナーでしっかりとした材料に対する誘電率測定のアプローチを身につけていただけます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/16(木) 11:00~
┗■  『【材料の電気特性セミナーシリーズ】5G/レーダー素材評価 高周波帯誘電率測定法の選択と実際』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

次世代通信5Gや自動車レーダー対応のニーズの増加により高周波領域で誘電率評価を行う必要が出ています。高周波の誘電率評価には様々な誘電率測定手法がありますが、どういった手法が最適なのかを判断するのは簡単ではありません。本セミナーではどのような視点で手法を選択すればいいのかを紹介します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/16(木) 13:30~
┗■  『【材料の電気特性セミナシリーズ】フィルム/薄膜材料の誘電率・透磁率測定』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

絶縁シート、ノイズ抑制シート向けに薄い材料の誘電率・透磁率を正しく測定することが求められています。厚さの薄いフィルム・薄膜材料の測定においては、接触法でのエアギャップの影響が大きくなる、形状や厚さが安定しないといった課題があります。それらの課題を解決するソリューションや測定事例の紹介を行います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/16(木) 15:00~
┗■  『【材料の電気特性セミナーシリーズ】ミリ波帯での誘電率温度特性評価を可能にするスプリットシリンダ』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

5G・車載レーダーでのミリ波の使用が本格化し、関連する素材のミリ波での振る舞いを正しく評価する必要が増しています。この大きな流れのなかで誘電率測定の主流になっていくスプリットシリンダについて、実測データを交えて紹介します。ミリ波帯において使い勝手の良さと高い測定再現性の両方を実現しています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/17(金) 10:30~
┗■  『Excel VBAで簡単自動計測入門』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Excelに自動計測プログラムを組み込むことで、業務の効率化が期待できます。PCと計測器を接続するための準備、測定値をExcelに取り込むまでの基本的な手順に加えて、便利な小技も紹介します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/17(金) 13:30~
┗■  『プログラミング不要 自動計測で効率アップ』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

煩わしい日々の繰り返し測定を自動化しましょう!オシロや電源などの制御やテストシーケンス作成が簡単にできるソフトBenchVueを使って、簡単に計測を自動化する方法を紹介します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/22(水) 10:30~
┗■  『高速デジタルバス規格の第5世代革命』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

400Gはまもなく100Gに置き換わり、800Gもすぐそこまで来ています。データトラフィックの量が増え続け、高速デジタルバスの速度を上げることも必要となっています。新しいテクノロジーが登場し、業界標準は第5世代に移行しつつあります。本セミナーでは、高速デジタルの世界での最新のアップデートと、テスト環境で予想される影響について説明します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/22(水) 13:30~
┗■  『DDR 5.0 - DDR5の予期しないテスト結果を理解する』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

DDR5とその高度な機能を最大限に活用するために、アーキテクトエンジニア、デザインエンジニア、テストエンジニアが知っておくべき事柄について説明します。DDR5によってもたらされる課題を特定し、物理層トランスミッター(Tx)/レシーバー(Rx)テスト用のソリューションを提供する際に役立ちます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏┓  2019/5/28(火) 13:30~
┗■  『セキュリティ対策の切り札:ネットワークセキュリティ回復力とは』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ネットワークのセキュリティ侵害は100%防ぎきれるものではなく、セキュリティ対策においてはインシデント発生後の対処を速やかに行い、ネットワークを迅速に回復させることも重要です。本セミナーでは、ネットワークセキュリティの回復力とは何か、その利点、回復力実現のための可視化およびセキュリティソリューションの例を紹介します。

━━━━━━━━
■お申込み:
━━━━━━━━
お申込み、また他のコースの概要は、このページの下部、「このPR Newsの情報をもっと見る」ボタンよりご覧いただけます。お客様のご参加を心よりお待ちしております。