Vicor社は、3月8日にインスケイプ(株)が横浜で開催する「APS SUMMIT 2019 MAR」に参加いたします。

展示ブースでは、Vicor最新製品の三相AC入力、出力48Vの10kW ACDC電源ユニット-RFMと定格600Aを提供するPoP(Power-on-Package)搭載の評価ボードを日本で初展示いたします。

講演では、当社のシニアアプリケーションエンジニアで、主に半導体検査装置、データセンタ分野のアプリケーションのお客様に、小型・高効率電源コンポーネントの技術ソリューションを提案している島倉 昌男が、Vicorの電源システムが、なぜ高度な情報処理を要求されるAIに対応できるのかについて講演いたします。

低電圧・大電流化が進むAIプロセッサ(CPU/GPU)に最適なPoP製品および、
FPA技術を用いた具体的なApplication実使用例についてお話いたしますので、
ご興味のある方は、APSサミット公式サイトよりお申込みの上、ぜひご参加ください。

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APS SUMMIT 2019 MAR
組み込みAIビジネスを成功に導く最新テクノロジーが集結!

日時・場所:
3月8日(金) 13:00 – 17:10
横浜市中区尾上町1-8 関内新井ホール 11F(関内新井ビルディング)

講演者:
島倉 昌男 Vicor シニアアプリケーションエンジニア

APS SUMMIT公式サイト:
https://www.aps-web.jp/apss/2019mar/

◎ APSマガジンに「Vicor社 -AI時代に要求される大電力電源、Power Tabletが
小型・高効率化を実現」の記事も掲載されています。あわせてご一読ください。

https://www.aps-web.jp/magazine/vicor/v18/

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