VicorのProduct Marketing Directorを務めるIan Mazsaによる、タブレットサイズの10kW AC-DC電源ユニットに関するインタビュー記事がIT mediaに掲載されました。

Vicorは、24 x 15 x 1.5cmサイズのパワータブレット構造で、3相AC入力、出力48VDC(定電圧)の10kW AC-DC電源ユニット「RFM」を発表しました。

クラウドコンピューティングやAI(人工知能)など、データ集約型アプリケーションの拡大によって、データセンターにおける消費電力が急激に増加している中、RFMは、データセンターが抱える新たな課題に答え得る解の一つとなります。

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RFM