「取得した電力演算データをアナログで出力し、再びデジタル変換してネットワークに戻す」-自動化ベンチでみられるこの非効率を解消するソリューションがHBMのパワーアナライザeDriveです。eDriveはCAN FDなどの次世代インタフェースを備え、追加プログラムなしにネットワークにそのまま統合でき、演算結果をリアルタイムに上位システムに転送できます。

つまりeDriveとは「限りなく実用状態に近い条件でモータ効率を評価できるパワーアナライザ」です。4/17から始まるモータ技術展では、このeDriveの技術セミナーを行います。「演算結果もリアルタイムに転送」-その実力を実際の画面で確認しませんか?

お申込み受付中:モータ技術展2019 出展社セミナー
日時:【最終日】4月19日(金) 12:10~13:00

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【B-12】最高45,000回転-高精度トルク計測のHBMが提供する車載用高速バスCAN-FDを使った電動モータ/インバータ効率評価手法(2019/04/19 12:10)