KITでは、これまでもこれからも、弊社事業の「画像処理に特化した受託開発」の、事業ご案内の場としては夏の画像センシング展と、冬の国際画像機器展がご案内の場になります。

 それに加え、来年(数日後ですが)から、グループ企業の目的別展示会に協賛し、出展します。
 これまで、「要素技術」の説明ばかりでしたが、具体的用途をお持ちの方達からご意見を頂けることが楽しみです。
 近々では、2019年2月6日~8日 東京ビッグサイトで開催される設計・製造ソリューション(DMS)です。ビッグサイト全体では、「日本ものづくりワールド」として、【ものづくり】関連の展示会が、いくつか同時開催されます。
 2か月後の、名古屋ものづくりワールドにも同様の出展を致しますので今から楽しみです。

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【会社概要】(WEBからは「画像処理 開発」で検索)

KITは画像処理専門開発メーカー。

お客様の製品の付加価値を高めていただくために、
「部品」としての「画像処理」技術を追求し、提供する会社です。
単にソフト開発とハード開発を行うだけではなく、
それらの手段を駆使して「KITの画像処理」という価値を生み出し、
色々な応用分野で独創的な製品を世に出すお手伝いをしています。

 価値の高い画像処理技術を生み出すためには、
同じ会社内に、アルゴリズム開発、ソフト開発、ハード開発を
それぞれ専門として深く追求するメンバーが活躍してます。
 社員全員の共通テーマは「画像処理」。
この共通テーマに向けて全員で知恵を絞って23年間チャレンジ
を続けてます。

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開発成果(ハードとソフト)
展示会デモ