イーソルは、9/28(金)にイーソルプライべ―トフォーラム「eSOL Technology Forum 2018」を開催しました。

本フォーラムでは、AI技術の可能性と課題、更には "自動運転" をテーマにその安全性評価方法の標準化動向についてご紹介したうえで、AI技術を活用したイーソルの新たな取り組みと車載ソフトウェアプラットフォームの国際標準 "AUTOSAR Adaptive Platform" におけるイーソルの取り組みを欧州での活動を交えてご紹介しました。
また、同会場内に展示コーナーを設け、自動運転/自律制御向けROSやAWS対応RTOSプラットフォーム等をデモを交えて展示しました。

さらに、本フォーラムで発表した開発中のパーソナライズAIフレームワーク「eBRAD」のドライビングシミュレータもデモ展示しました。

今回、フォーラムの一部講演資料および講演関連資料、展示パネル、配布カタログ・リーフレットなどの各種資料に加え、デモ紹介動画をダウンロードできます。

▽ 各種資料ダウンロード:
https://lp.esol.co.jp/etf2018/download-lists

▽ イベントサイト:
https://www.esol.co.jp/seminar/seminar_152.html

▽ 「eBRAD」プレスリリース:
https://www.esol.co.jp/news/news_320.html