最後の落とし穴はプログラムを実行するまで可視化できないエラーへの対応だ。2つめの落とし穴でVB6.0からVB.NETへの移行にマイクロソフトのアップグレードツールを使ったとしても、手作業の変換が必要になると解説した。これはあくまでエラーがリポートされた箇所の話である。

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