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プチ歴史で学ぶ技術の真価

日経アーキテクチュア

目次

  • 目指したのは“ロボットビル”

     今では身近になった技術の「プチ歴史」から、今後の可能性を展望する連載を始める。初回は制震。故小堀鐸二(たくじ)氏が鹿島内に設けた組織が今も研究所として先端を走る。制震構造の源流を探るべく、小堀鐸二研究所の小鹿紀英副所長と、鹿島構造設計統括・先進技術グループの栗野治彦統括グループリーダー(以前に担当…

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