竣工から半世紀をゆうに超えた超高層ビルが立ち並ぶマンハッタン。三菱地所米国子会社は、1959年に完成した超高層ビルの躯体を生かしながら、ファサードや設備を刷新。約680億円を投じて、今日の働き方に対応したオフィスビルに再生する。改修設計はペイ・コブ・フリード・アンド・パートナーズだ。

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