写真:Continental、ZF、アイシン精機、日経 xTECH、日経Automotive
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2030年に向けてメガサプライヤーが一斉に動き出した。CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリングサービス、電動化)で覇権を握るため、各社は事業の種をまく。付加価値がハードウエアからソフトウエア、サービス、データに移行する中、どこに焦点を当てるのか。これまでの経験やポジションを越えた世界で、勝負が始まった。

出典:日経Automotive、2019年11月号 pp.46-47
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