1年前、2年前、3年前それぞれの今週、どんな記事が読まれていたか――。日経 xTECH建築・住宅面、過去3カ年分の同時期記事ランキングから振り返ってみましょう。忘れていたあんなことやこんなことから、新たな発見があるかもしれません。

 11月25日~12月1日のアクセスランキング1位は、2018年が「『大阪万博はラストチャンス』、2025年の招致会場計画アドバイザー」、2017年が「ぎふメディアコスモス『8つの不具合』」、2016年が「階数偽装に最後通告の『赤紙』」でした。本日11月28日から12月4日にかけて、本記事で紹介している記事すべてを無料で読めます。

2018年11月25日~12月1日

「大阪万博はラストチャンス」、2025年の招致会場計画アドバイザー

鳥の巣状の大スパントラス、束や斜材は全て住宅流通材

伐採から施工まで地域完結の3階建て木造庁舎

ゲーリー、ヌーベルの近作に仰天!パリで必ず見るべき建築

いよいよ始まる森林環境税、都市木造の切り札になるか

(資料:経済産業省)

2017年11月25日~12月1日

ぎふメディアコスモス「8つの不具合」

大和ハウスで月109時間の違法残業

巨匠・ミースの図書館を大胆改修する女性建築家

高断熱サッシなのに結露する(前編)

日建設計とソフトバンクが提携、LCCを最適化

(写真:日経アーキテクチュア)

2016年11月25日~12月1日

階数偽装に最後通告の「赤紙」

妹島和世氏設計の「すみだ北斎美術館」がオープン

Q.両国の新名所、すみだ北斎美術館の施工者は?

戦略は“わらしべ長者”に学べ!<後編>

補助金は不要?ZEHビルダーの約8割が未申請

(写真:日経アーキテクチュア)