1年前、2年前、3年前それぞれの今週、どんな記事が読まれていたか――。日経 xTECH建築・住宅面、過去3カ年分の同時期記事ランキングから振り返ってみましょう。忘れていたあんなことやこんなことから、新たな発見があるかもしれません。

 10月21日~10月27日のアクセスランキング1位は、2018年が「『品川新駅』開発の全貌、外国人住宅で容積率緩和」、2017年が「丹下建築、世界危機遺産リスト入り」、2016年が「日本の設計業界は「ブラック」なのか?」でした。本日10月24日から10月30日にかけて、本記事で紹介している記事すべてを無料で読めます。

2018年10月21日~10月27日

「品川新駅」開発の全貌、外国人住宅で容積率緩和

初出荷から改ざん、川金コアテックのオイルダンパーも性能偽装

KYB免震偽装、国交省庁舎など70件を公表

甘いくぎ打ちで重い規定違反

ピアノ、ヌーベル伝統と真っ向勝負するパリ建築の先進性

2017年10月21日~10月27日

丹下建築、世界危機遺産リスト入り

東京・池袋西口公園を円形劇場に再生する狙いとは?

青木淳氏、公共事業のストレスに一石投じる

外資に「建設費7割減らせる」と豪語され、胸に刺さる

「Google建設」が来る前に、日本のデジタルテックつなぐ

(資料:ワールド・モニュメント財団)

2016年10月21日~10月27日

日本の設計業界は「ブラック」なのか?

浜松町が新橋超える? 巨大ビル続々と

今川憲英氏が分析する豊洲「地下空間」

50分の1矩計図に精力を注ぐ内藤廣氏

内藤廣氏らの先導で渋谷の巨大開発に雑居性

(写真:日経アーキテクチュア)