「よく使われたもの」のリストで使用時間が気になるアプリをタップするとこの画面になる。棒グラフを押し続けると使用時間を確認できる。さらに「制限を追加」から1日の使用時間の上限を設定することもできる

iPhoneのスクリーンタイムで時間浪費を防ぐ方法