閉じる

土木

新着記事

  • 建築ロボで生産革命 動画図鑑

    ロボットのしもべは、もうごめん

    動向 なぜ今ロボットか?

     清水建設は4月23日、同社技術研究所内に開設した「ロボット実験棟」を報道陣に公開した。技能労働者の不足や高齢化が深刻さを増すなか、同社に限らず大手建設会社各社は現場の生産性を一気に高める切り札としてロボット開発に注力している。かつての反省を生かした「真の生産性革命」の実現に向けて、戦力となるのは技…日経 xTECH

  • 2018年版 技術士第二次試験 建設部門 合格指南 第4章 記述式論文の書き方

    建設環境

     建設環境には、騒音や振動などの生活環境と生態系などを対象とした自然環境の大きく二つの分野があり、さらにそれぞれ計画と施工に分かれます。日経コンストラクション

  • 2018年版 技術士第二次試験 建設部門 合格指南 第4章 記述式論文の書き方

    施工計画

     施工計画は品質や工程、安全、原価、計測など施工全般に関わる管理を中心に、事前の調査・計画や入札・契約、防災・減災、環境関連の分野からも出題されます。日経コンストラクション

  • 2018年版 技術士第二次試験 建設部門 合格指南 第4章 記述式論文の書き方

    トンネル

     トンネルには大きく分けると山岳、シールド、開削の三つの分野があります。日経コンストラクション

  • 2018年版 技術士第二次試験 建設部門 合格指南 第4章 記述式論文の書き方

    鉄道

     鉄道には大きく分けると計画、設計、施工、維持管理の四つの分野があります。日経コンストラクション

  • ねっとわーく 読者から

    維持管理事業への交付金拡充を

    匿名希望(44、自治体)

     自治体で技術系職員として働いている。私が所属している自治体は財政状況が厳しいうえ、全体の歳出に占める社会保障関係費の比率も高まっている。その影響を受けて、土木関係の予算は年々縮小される傾向にある。一方で、自治体が所管する橋梁や道路などのインフラは老朽化が進み、維持管理に必要な費用が増えつつある。日経 xTECH

  • 「空飛ぶ建機」、ドローンの実力

    熊本地震の被害が「瞬時に」「一目で」分かった!

     建設現場にドローン(小型無人機)が登場して数年がたつ。当初は空撮や写真測量での利用が中心だったが、最近は活躍の場面が急速に広がってきた。2016年に発生した熊本地震後の災害調査で本格デビューを飾ったのが、樹木に覆われた地形を計測できる「レーザードローン」だ。日経 xTECH

  • 東京大改造

    リニア大深度初弾は熊谷JV、疑惑の大手4社の参加は不明

     JR東海は、大深度地下に建設するリニア中央新幹線のシールドトンネルで初弾となる北品川工区の施工者を熊谷組・大豊建設・徳倉建設JVに決定した。この工区は品川駅から延長9.2kmの区間で、土かぶりは最大約90m。日経 xTECH

  • ニュース解説:土木

    安全性確認せず無断で施工計画変更、新名神死亡事故

     新名神高速道路の建設現場で2016年4月以降、5件目の死亡事故となった淀川橋の作業員転落は、施工者が安全性を確認せず、発注者に無断で施工方法を変更したことが原因だったことが分かった。日経 xTECH

  • 製品ガイド:土木

    工事写真をOneDriveやGoogleドライブで管理

    マイ工事写真(マイコ)

     ういんたーそふとは、OneDriveやGoogleドライブなどのオンラインストレージサービスを利用して工事写真を管理するWindows用アプリ「マイ工事写真(マイコ)」を発売した。日経 xTECH

日経 xTECH SPECIAL

土木

もっと見る