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建築・住宅

新着記事

  • 重大事故・トラブルの教訓

    このままではメーカーは疲弊する、トヨタのリコール・杭工事偽装

    専門記者座談会(4)

     ものづくり、建設、ITの各業界において世間を大きく騒がせた大事故やトラブルを受け、企業の取り組みや制度・ルールはいかに変わったのか。過去の事故・トラブルは今、どのような形で生かされているのか。世間を騒がせた重大な事故・トラブルの教訓とは――。専門記者が徹底的に掘り下げるとともに未来を展望する。第4…日経 xTECH

  • 建築ロボで生産革命 動画図鑑

    ロボットのしもべは、もうごめん

    動向 なぜ今ロボットか?

     清水建設は4月23日、同社技術研究所内に開設した「ロボット実験棟」を報道陣に公開した。技能労働者の不足や高齢化が深刻さを増すなか、同社に限らず大手建設会社各社は現場の生産性を一気に高める切り札としてロボット開発に注力している。かつての反省を生かした「真の生産性革命」の実現に向けて、戦力となるのは技…日経 xTECH

  • ニュース

    1日10時間使っても電池交換は1年後、SIIが腕時計型バイタルセンサー

    戸田建設が首都圏の建設現場で活用中

     セイコーインスツル(SII)は、腕時計型のバイタルセンサーを開発し、今春より販売を始める。新製品は戸田建設とアイテック阪急阪神の企画・設計の下、SIIが開発し製造する。日経 xTECH

  • 注目の特集 2018年春

    建築ロボで生産革命 動画図鑑

     建築の施工現場でロボット導入が本格化し始めた。技能労働者の不足や高齢化が深刻さを増すなか、現場の生産性を一気に高める切り札として期待されている。かつての反省を生かした「真の生産性革命」の実現に向けて、戦力となるのは技能者と一緒に働ける「協調性」や多様な状況で使える「汎用性」を備えたロボットだ。大手…日経 xTECH

  • デジタルヘルス・インサイド

    「仕事付き高齢者向け住宅」ってどんなもの?

    課題は報酬、伸こう福祉会と東レ建設のモデル事業で見えてきたこと

    介護施設などで高齢者に仕事をしてもらい、社会参加を促すことで生涯現役社会を実現する。そんなコンセプトで経済産業省が提唱しているのが、「仕事付き高齢者向け住宅」である。2017年12月から仕事付き高齢者向け住宅のモデル事業を行っているのが、社会福祉法人 伸こう福祉会と東レ建設だ。モデル事業を通じてどん…日経デジタルヘルス

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