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連載/コラム

  • 分解スペシャリストが見た!スゴイ製品その中身

    リーフの前方監視カメラにモービルアイの画像処理チップ発見

    前回の電動パーキングブレーキ用ECUに続き、日産自動車「リーフ」の分解プロジェクトの調査結果を報告したい。今回は、走行中に前方の障害物を検知する前方監視ユニットを取り上げる。前方監視の手法は、使用するハードウエアによって大きく3つに分かれる。1つはカメラを使用するタイプ、2つめは電磁場の一種であるミ…日経 xTECH

  • 識者が指南、スキルアップの勘所

    自動車HMIが革新、表示系デバイスへの要求に変化

    「人と車のインターフェースを支える車載部品技術」の講師、鵜飼育弘氏に聞く

    車載用ディスプレーおよびタッチパネルの市場は、今後大きく成長すると期待されている。同じディスプレーやタッチパネルでも、テレビやスマートフォンなどの民生機器向けと車載機器向けでは、要求性能は大きく異なる。日経BP社は「人と車のインターフェースを支える車載部品技術」と題したセミナーを、技術者塾として20…日経 xTECH

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  • ニュース解説

    ウエアラブル生体センサーを病院へ、医師と患者が活用

     TDKは、腕に巻いて使うウエアラブル生体センサー端末「Silmee」を病院向けに販売する。医師の勤務管理や患者の健康管理などに応用できるとみて、組み合わせて使う専用中継器を開発した。まずは大分大学が同大学医学部付属病院で利用し始めた。生体情報を活用した認知症患者の症状改善や、位置情報も利用した危険…日経 xTECH

  • ニュース解説

    「冗長性」と「見えない領域」、GM無人運転の中核技術

    巨人の巻き返しなるか、「クルーズAV」の実力(後編)

     米GMが2019年に量産する無人運転車「クルーズAV」。自動運転車の開発競争で先頭を走るグーグルを強く意識した車両だ。IT大手が脚光を浴びる開発競争で、存在感が薄かったGM。クルーズAVは、開発競争で巻き返す実力を秘める。前編ではグーグルとの違いを強調するGMの戦略を追った。後編ではクルーズAVの…日経 xTECH

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