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市場調査

  • データは語る

    2017年の働き方改革市場は2兆円 年8%成長の有望市場に

     IDC Japanは働き方改革関連の調査結果を公表した。長時間労働の短縮や生産性の向上、柔軟な働き方といった取り組みを支援するIT関連の製品やサービスにユーザー企業が支払う金額を積み上げたところ、2016年の市場規模は1兆8210億円だった。うち5割弱をハードが占めた。働き方改革に不可欠なノートP…日経コンピュータ

  • 建築単価ウオッチ

    【マンション】2年7カ月振りに東京の生コン価格が上昇

    東京の生コン価格が2015年4月以来、2年7カ月振りに上昇したのをはじめ、鉄筋や型枠合板も各地で値上がりしている。日経アーキテクチュア・ウェブ有料会員限定のコラム「建築単価ウオッチ」で詳しく解説する。このコラムは、一般財団法人建設物価調査会が調査・分析した建築のプライスとコストに関する最新情報を、日…社会インフラ研究所

  • データは語る

    2017年度の国内IT市場は12兆円 新商品開発でデジタル活用進む

     矢野経済研究所は国内IT市場の調査結果を公表した。2016年度の市場規模は前年度比2.8%増の11兆8800億円と推測。市場を引っ張ってきた金融機関の基幹システム更改などの大規模案件が2016年度にピークを迎えたため、2017年度以降の成長率は緩やかになると予測する。日経コンピュータ

  • 建築単価ウオッチ

    【高齢者福祉施設】躯体が3カ月連続で上昇

    10月期の鉄筋コンクリート造(RC造)高齢者福祉施設のプライス推計値は、前月から0.2%上昇。工事原価指数も同様に0.2%上昇した。工事原価のうち、特に躯体の変動が大きく、8月から3カ月続けて上昇している。日経アーキテクチュア・ウェブ有料会員限定のコラム「建築単価ウオッチ」で詳しく解説する。このコラ…社会インフラ研究所

  • 建築単価ウオッチ

    【戸建て住宅】構造用合板の価格が3都市で上昇

    10月期の木造戸建て住宅は、構造用合板の取引価格が、東京、名古屋、大阪の3都市とも上昇している。日経アーキテクチュア・ウェブ有料会員限定のコラム「建築単価ウオッチ」で詳しく解説する。このコラムは、一般財団法人建設物価調査会が調査・分析した建築のプライスとコストに関する最新情報を、日経BP総研社会イン…社会インフラ研究所

  • WSTS世界半導体統計

    グラフで見るWSTS世界半導体統計(~2017年10月)

    WSTS世界半導体市場統計の最新データ(2017年10月集計)を更新しました。日経テクノロジーオンライン

  • データは語る

    シェアリング市場は500億円 規模2020年度には2倍に拡大

     矢野経済研究所は国内シェアリングエコノミー市場を調べた。マッチング手数料や販売手数料、月会費などから成るサービス提供事業者の売上高ベースで算出したところ、2016年度の市場規模は前年度比26.6%増の503億4000万円だった。日経コンピュータ

  • 建築単価ウオッチ

    【事務所】プライスや工事原価が0.4%上昇

    10月期の鉄骨造(S造)事務所は、プライス推計値、工事原価指数とも0.4%と大きく上昇した。S造の主要資材であるH形鋼の取引価格は主要3都市で上昇している。日経アーキテクチュア・ウェブ有料会員限定のコラム「建築単価ウオッチ」で詳しく解説する。このコラムは、一般財団法人建設物価調査会が調査・分析した建…社会インフラ研究所

  • 建築単価ウオッチ

    【マンション】値上がりが続く鉄筋や型枠合板

    10月期の鉄筋コンクリート造(RC造)マンションは、プライス推計値や工事原価指数が前月比で0.2%上昇した。RC造の主要資材の取引価格は、前月に続いて鉄筋や型枠合板が各地で上昇している。日経アーキテクチュア・ウェブ有料会員限定のコラム「建築単価ウオッチ」で詳しく解説する。このコラムは、一般財団法人建…社会インフラ研究所

  • データは語る

    5社に1社が「DevOps」を実践 課題はIT部門と利用部門との壁

     IDC Japanはシステムに関わる開発メンバーと運用メンバーが密接に連携してシステムのリリース期間を短縮する手法「DevOps」の実践状況を調べた。ビジネスのデジタル化に伴い、素早い開発のニーズが高まっている。日経コンピュータ

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