車道は対面通行

 車道は片側一車線で、樹脂製のポールにより区切られた対面通行になっている。

(写真:大上祐史)
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 当間第一跨道橋がある。今回開通する車道の隣には、潮来IC方面が開通したときの本線が整備されている。

(写真:大上祐史)
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 場所によって、対面通行の区切りに中央分離壁を設置している。

(写真:大上祐史)
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 非常電話が設置されている。安全に電話できるようガードレールの形状が工夫されている。

(写真:大上祐史)
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 当間第二跨道橋の手前に、2kmコース(1km折り返し)の目印と給水所が用意されている。

(写真:大上祐史)
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 「107」との表示がある。東関道が全て開通した際の、高谷JCTから107kmの地点との意味だ。

(写真:大上祐史)
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