中日本高速道路会社が整備する東海北陸自動車道路の4車線化に伴う橋梁の建設工事で、作業員が高さ14mの足場から墜落して死亡する事故が発生した。現場ではプレストレスト・コンクリート(PC)桁の架設が終わり、支保工を解体していた。

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