2018年度のZEH支援事業の概要が明らかになった。省エネ性能などを強化したZEH+のほか、日照時間や積雪量などに配慮したNearly ZEH、都市部の狭小地を考慮して太陽光発電システムの搭載を求めないZEH Oriented(仮称)など、新たなラインアップが加わった。

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