空に向かって伸びたクレーンのアームの先端は、完成した新国立競技場の屋根の高さ(最高高さ49.2m)とほぼ同じになるという。プロジェクトの発注者である日本スポーツ振興センター(JSC)は3月24日、新国立競技場の建設工事現場をメディアに公開した。

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