「受発注のやり取りは必ず記録に残すべきだ」。日経アーキテクチュアの記事で弁護士がたびたび、契約における記録の必要性を訴え続けている。設計・監理報酬を取りはぐれないためだ。

ここからは有料会員の登録が必要です。