「街は日常生活の必需品」「モノを持つことよりも、生きる糧になるようなコトに皆が対価を支払うようになってきた」――。こう語る北山氏は全国各地でにぎわい創出をプロデュースしてきた。そこでは「水辺」をどう生かしてきたのだろうか。(聞き手は前・日経アーキテクチュア編集長、真部 保良、現・日経BP社インフラ総合研究所)

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