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Vol.002 コミュニティー×土地活用

ケンプラッツ

目次

  • にぎわい再生を語る、山崎亮氏と熊谷玄氏

    山崎亮氏 studio-L代表 × 熊谷玄氏 スタジオ ゲン クマガイ代表

    パークマネジメント、ランドスケープデザインなど、人の集うパブリックな空間を仕事の対象とする機会の多かった山崎亮氏、熊谷玄氏が、共に関心を寄せるのは「人の関係」をどうデザインするか、ということだ。日経アーキテクチュア

  • 不動産から考える「人をつなぐ建築」

    <座談会>馬場正尊氏 Open A代表 × 森田俊作氏 大和リース社長 × 真部保良 日経アーキテクチュア編集長

    「東京R不動産」などの活動で場所の持つ価値を発掘してきた馬場氏、土地活用の実績を数多く持つ大和リース社長の森田氏を迎え、「人」と「建築」、そして「不動産」の関係について議論した。日経アーキテクチュア

  • 駅に直結する「区役所+商業施設」プロジェクト

    鈴蘭台駅前地区第二種市街地再開発事業

    神戸市内陸側に位置する鈴蘭台周辺は、60年代以降ニュータウンとして開発が進んだが、現在は高齢化が進みつつある地域だ。現在、駅前の再開発計画が進行している。身の丈に合った商業誘致と、にぎわいづくりの仕掛けが特徴的なプランだ。日経アーキテクチュア

  • 地元NPOなどの活動スペースをSCに併設

    フレスポ高山

    JR高山駅から南に約1キロ。住宅街の中の工場跡地に、新しいタイプのショッピングセンターが生まれる。飛騨高山の古い街並みに溶け込む和風の外観や、コミュニティーゾーンの位置が目をひくプランだ。地元住民の交流の場として定着することを目指す。日経アーキテクチュア

  • 住宅と街から始まるコミュニケーション

    地域コミュニティーを活性化するためには、人と人とのコミュニケーションを誘発する仕掛けが必要だ。街への愛着を高めるような取り組みも求められる。そのために「住宅」や「街」を起点に何ができるのか。先駆的、実験的な取り組みや構想をいくつか紹介する。日経アーキテクチュア

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