2012年度も、ある仮定のプロジェクトを取り上げて、総合技術監理で求められる技術力を示す点は11年度と変わりませんでした。ただし、選択するプロジェクトのタイプや分野の数は、11年度の二つから12年度は四つに増えています。

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