建設環境では、Aグループから1問とBグループから1問の合計2問を選択する形式が採られており、2011年度も同様でした。出題分野も自然エネルギーや緑化、緑地、景観、騒音、振動など2010年度と同じで、いずれもオーソドックスな問題でした。

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