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注目記事

ITインフラ整備

IT担当者のための 厳選文具整理術

個性的魅力のラインナップ「ビレッジバンガード文具」

 文具に限らず、雑貨や本など、魅力的なものを多く取り扱っているビレッジバンガード。新しい文化を創造することをミッションとしているだけあって、見ているだけでも楽しくなる店づくりをしています。

コスト削減・効率化

塩田紳二「モバイルトレンド」

次期Windowsの新機能「近距離共有」とモバイル戦略

 米マイクロソフト(Microsoft)は2018年4月に予定するWindows 10の次期大型アップデートで「近距離共有」(Near Share)機能を搭載しようとしています。近くにあるPCに対してファイルやURLを送信する機能です。

ITインフラ整備

プロマネがやってはいけないこと

“攻めのIT開発”で詳細な計画を立ててはいけない

 攻めのIT活用では、未経験の新しい技術を活用したり、新事業の立ち上げを目指したりする。不確実な要素が多いので、長期の詳細な計画を立てるのはデメリットが多い。

新着記事

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Success:働きやすさ

5分でわかる!ビジネスメール

無視されている?イジメ!?メールで質問に答えてもらえない

読者からの相談をきっかけに、平野所長と直井研究員は「質問に答えていないメール」について話し合っています。質問や問い合わせに回答しないのは、回答漏れがあるのは、なぜなのか?見落としているのか、後回しにしているのか、無視しているのか、いじわるし...

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Success:ITインフラ整備

プロマネがやってはいけないこと

機能数や画面数でエンハンス開発の工数を見積もってはいけない

 エンハンスと新規開発では工数見積もりの勘どころが異なる。経験の浅いプロマネは新規開発と同様に開発規模で見積もりをしがちだが、これだと見積もりが過小になる。

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Success:ITインフラ整備

ホワイトペーパー

各社各様のWindows 10移行プロジェクト、スムーズに進めるためには?

 現在Windows 7を使っている企業にとって、Windows 10への移行は最大の懸念事項の一つになっている。2020年1月14日の延長サポート終了を控え、早急にWindows 10に移行したいところだが、スムーズに移行するにはどうした...

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Success:ITインフラ整備

ホワイトペーパー

全国1800自治体の順位を公開、公立学校情報化ランキング

 教育現場のICT活用が着実に広がっている。ところがその進展度は全国で一様ではない。先進的な取り組みで教育効果を上げる学校とそうでない学校が混在しているのが実情だ。

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Success:ITインフラ整備

プロマネがやってはいけないこと

「エンハンス開発は追加要求が明確だ」と思ってはいけない

 エンハンス開発では「この画面にこの項目を追加してほしい」といった具合に、ユーザー(利用部門やユーザー企業)からの要求がアドホックに出てくる。新規開発と比べ、エンハンスの要求は一見明確に思える。ここに落とし穴が潜む。

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Success:ITインフラ整備

データは語る

国内ITサービス市場は1%の微増続く、2017年は5兆5000億円

 IDC Japanは国内ITサービス市場の調査結果を公表し、2017年の市場規模を前年比1.4%増の5兆5389億円と推定した。同市場は2014年から2年連続で3%超の成長を遂げたものの、2016年に入ると金融機関や官公庁、地方自治体にお...

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Success:ITインフラ整備

プロマネがやってはいけないこと

納期ありきでプロジェクトのスケジュールや体制を計画してはいけない

 納期から逆算して計画を作成する―。こうした計画で進めたプロジェクトは、スケジュールが遅延したり、メンバーが過重労働になったり、要求品質を満たせなかったりする。

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Success:ITインフラ整備

データは語る

国内AI市場が拡大、2021年に1兆円超え

 富士キメラ総研によると、2016年度の人工知能(AI)の国内市場は2704億円だった。AIは企業経営に不可欠な技術としてSI事業で浸透していき、市場規模は2021年度に2016年度比4.1倍の1兆1030億円に拡大、2030年度に同7.5...

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Success:働きやすさ

「ジタハラ」なんか怖くない

働くママに大好評、ボイスチャットでスキル向上

 主体性を発揮できる仕事がチームで増えてきたら、今度は個人の活動も振り返ろう。ポジティブな仕事を増やす上で、個人が工夫できる余地は大きい。個人で幅広いスキル、深い知識を身に付ければ、取り組める仕事の幅も広がる。取り入れたい工夫の1つは、就業...

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Success:働きやすさ

「ジタハラ」なんか怖くない

うんざりする「働き方改革ごっこ」、抜け出すための心得

 長時間労働の削減は大事だし、業務効率を高めることも大切だ。ただ、それだけで十分だろうか。「今の仕事は成長を実感できない」などと若手のメンバーからは嘆きの声が聞こえてくる。この状態から抜け出すために、エンジニアには自分たちが得する働き方は何...

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Success:働きやすさ

「ジタハラ」なんか怖くない

ダラダラ残業を撲滅、「定時帰らせキャンペーン」の仕組み

 自分だけ帰るのは申し訳ない。各メンバーがそんな思いを抱いて、不急の作業に取りかかって残業してしまうケースが少なくない。いかに帰りやすい雰囲気をチームに醸成していくかが、働き方改革の実効性を高める上で大切だ。「定時帰らせキャンペーン」という...

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Success:働きやすさ

「ジタハラ」なんか怖くない

AIが実現、ここまで広がるIT現場の自動化

 人手では改善しにくい業務・作業が見つかったら、ITツールで自動化できないかを検討しよう。作業テストの自動化などに取り組むIT現場は以前からあるが、最近は人工知能(AI)などの技術が進化したことによって自動化の対象が以前よりも広がっている。

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Success:ITインフラ整備

データは語る

VRのビジネス利用は1割、マーケティング用途が先行

 IDC JapanはVR(仮想現実)やAR(拡張現実)のビジネス利用に関する意向を調べた。VRのビジネス利用は情報通信業以外では今後の意向も含めて10%を超えるケースが少なかった。市場は立ち上がりを迎えたばかりだ。

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