みなさん、モバイルしていますか? スマートフォンのスペックで気になる点と言えば、ディスプレイサイズ、本体の大きさ、CPU速度、メモリー容量、通信速度など、いろいろとあります。その中でも、モバイル用途で一番重要な要素が、バッテリーの持続時間でしょう。

 どんなに高性能なスマートフォンでも、バッテリーが切れてしまっては役に立ちません。しかし、昨今の高機能なスマートフォンは、大きなディスプレイと高速CPUが災いして、バッテリーの消費量は増える一方です。OS側で省電力設定は、いろいろと工夫はされていますが、通信系アプリを多用するユーザーにとっては、バッテリーへの負荷が大きいため、なかなか改善はされていません。

 バッテリー持続時間の改善の消極的な方法としては、モバイルバッテリーを利用する方法があります。普段、スマートフォンを多用するユーザーは必須のグッズになっています。バッテリー容量が2000mAh以下の小型のものから、10000mAh以上の大型のものまで、多種多用なモバイルバッテリーが発売されています。ニーズが高いため、コンビニでも販売されているほどです。

 しかしながら、スマホユーザーとしては、モバイルバッテリーを持たずに、長時間利用できるのが理想的です。そんなバッテリー持続時間に悩むユーザーにとって、最適なスマートフォンが発売になりました。FREETELの「Priori 3S LTE」(https://www.freetel.jp/product/smartphone/priori3s/)です。

写真1●FREETELの「Priori 3S LTE」
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