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日進月歩のデジタルマーケティング、DSPとCDPの掛け合わせが勝ち組への扉に

 企業が最も利用するマーケティングチャネルはバナー広告。バナー広告で訴求するため、マーケターは顧客に最適な情報を届けようとしている。しかしバナー広告では顧客体験を安定して提供するには課題も多い。

大型サイト向け「初期費用無し・完全成果報酬型」のコンバージョン向上ツール

 月間10万PV(ページビュー)以上のユーザーが訪れているのに、期待したほどのCV(コンバージョン)につながっていないというWebサイトは少なくない。膨大な数のWebサイトが存在する中から、せっかく興味を持って訪れてくれた貴重なユーザーが、途中で離脱してしまう理由は一体どこにあるのだろうか。

社長も納得の稟議書を書くために、MAツール導入で確認すべき5つのポイント

 担当者がマーケティングオートメーション(MA)ツールを調査し、導入で得られる成果を確信できたとしても、導入決定までには大きな壁がある。稟議書を作成し、上長や経営層の理解を得て、社内決裁を通すことだ。

本当に確度の高い見込み客が見つかるスコアリング、二つの“鉄板法則”

 顧客との接点が多様化するにつれて、顧客に関する情報を総合的に管理・分析するマーケティング・オートメーション(MA)への注目が集まっている。その一方、MAツールを導入したものの効果を実感できないケースも少なくない。

匿名のまま顧客を育成、「デジタルファースト」時代のマーケティング手法とは?

 企業と顧客が出会う最初の接点がWebサイトやSNSといったデジタルメディア上で生み出される「デジタルファースト」の時代が到来。オンラインでも顧客を確実に獲得するためにマーケティングオートメーション・ツールを導入する企業が増えている。

ECビジネスで勝ち組になるために欠かせない情報収集とは?

 EC市場が急速な成長を続けている。しかし、発展途上で参入障壁が低いため事業者の入れ替わりが激しいうえ、店頭で販売する商品に比べると流通経路も整備されていないことから、市場の実態が見えにくい。

なぜ今、マーケティングオートメーションなのか? その10の根拠

 今日のマーケティング担当者は様々な課題に直面している。急激なデジタル化が進むなか、獲得リード数を増やし、収益を高め、成約を急がなければならず、さらにはチャネルの増加により、管理しなければならないプログラムはますます増えている。

国内BtoB企業3000社に聞いた、マーケティングの現状と現場の悩み

 国内企業の間でBtoBマーケティングの重要性が広く認識されるようになり、様々なツールや手法が日々新たに登場している。マーケティング担当者は、そのなかから自社に最適な施策を選択し、実行する必要がある。

売り上げに貢献していないSFA/CRM、何が問題なのか?

 SFAやCRMシステムは一般に、商機を拡大し、“勝率”を向上させるためのツールとして認識されている。だが、実際にSFA/CRMシステムを導入している国内企業は3割程度、定着率も半数程度にとどまっているという調査結果がある。

“初めの一歩”から成果を出すためのマーケティングオートメーション攻略法

 顧客一人ひとりに合わせたコミュニケーションを効率よく実行する業務インフラとして、今後欠かせないのがマーケティングオートメーション(MA)ツールである。だが、その導入や定着は、一筋縄ではいかないことが多い。

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