電子サインのリーディングプラットフォーム「DocuSign(R)」の

ASPサービス提供を開始

〜DocuSign(R)とRPA連携によりビジネス変革を大きく加速〜

 

 NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下:NTT-AT、本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:木村丈治)は、電子サインのリーディングプラットフォームである「DocuSign(R)(ドキュサイン)」について、2月15日(木)からASPサービスの提供を開始いたします。

 「DocuSign(R)」は、業務プロセスのデジタル化によって、働き方改革・業務効率化に貢献するデジタル・トランザクション・マネジメント(以下:DTM)サービスであり、導入、運用の容易さとビジネス加速の大きな効果が認められ、世界188カ国30万社が導入し、2億人以上のユーザーに使われています。

 NTT-ATでは、「DocuSign(R)」をASPサービスとして提供するとともに、ロボティック・プロセス・オートメーション(以下:RPA)との連携によってビジネス変革をさらに加速させるソリューションとして展開いたします。

 また、これに関連し、2月14日(水)にザ・リッツ・カールトン東京(東京都港区)で開催される「DocuSign City Tour Tokyo」にて、NTT-AT社長の木村丈治が「RPAとドキュサインによる業務の自動化」と題した特別講演を行います。

■電子サインサービスDocuSign(R)について

 DocuSign(R)は、世界188ヶ国で30万社が導入し、2億人を超えるユーザーが使用しているDTMと電子署名の世界標準プラットフォームです。時間や場所、デバイスに関係なく、クラウドで文書を送信、署名、追跡、保存できるので、最後まで残っていた紙処理を一掃し、セキュアな環境で真のデジタル化が実現できます。

 DocuSign(R)のDTMプラットフォームは、業務プロセスをデジタル化することで、ネットワークがあれば働ける環境を実現、ストレスなく、よりスピード感をもって、効率的に業務を進めることを可能にします。また紙を含めた企業情報をデジタル化することで、「いつ・誰が・どこで・何をしたか」を見える化し、コンプライアンスが担保されます。さらに、コミュニケーションや業務プロセスのデジタル化、見える化・効率化を進めることで、ワークライフ・バランスを改善します。

 *参考画像は添付の関連資料を参照

 *以下は添付リリースを参照

 ※ WinActor は NTT アドバンステクノロジ株式会社の登録商標です。

 ※ 記載された会社名及び製品名は、各社の商標または登録商標です。

 

 

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参考画像

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添付リリース

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