スターテック・ドットコムのUSB−C、およびUSB−Aの接続が可能で、デュアル4Kモニタ対応の次世代ドッキングステーションを発売

 

 シネックスインフォテック株式会社(本社:東京都、代表取締役社長&CEO:ティージェイ・トロ—ジャン、以下「シネックスインフォテック」)は、全世界で事業展開するコネクタなどの接続パーツの総合ソリューション企業、スターテック・ドットコム・ジャパン株式会社(日本オフィス:東京都、カントリーマネージャー:遠藤信久)の新製品で、デスクトップ周りスッキリさせつつ、圧倒的な機能性と幅広い拡張性を簡単に実現できる次世代のデュアル4Kモニタ対応ドッキングステーション<DK30A2DH>を2月初旬より販売を開始いたします。

 *製品画像は添付の関連資料を参照

■DK30A2DHの特長

 StarTech.comのDK30A2DHは、USB−C、並びに、USB−A搭載のノートパソコン両方への接続が可能で、DisplayPort、および、HDMIの4K対応の外部モニタへの出力をサポート。また、MacとWindows(R)両方のOSとの互換性があり、MacBook Pro、Dell XPSその他のノートパソコンに最適な次世代のドッキングステーションです。

○デュアル4Kビデオ対応ワークステーションで作業効率をアップ

 このデュアル4Kドッキングステーションは、接続するノートパソコン本体が4Kモニタの出力に対応していない場合でも、端末のディスプレイ機能を2台の4Kモニタに拡張し、作業効率を高めます。両方のビデオポートで低遅延の4K高解像度グラフィックスに対応し、HDMI(R)またはDisplayPortモニタを自由に組み合わせて使用可能です。

○以下の接続構成が可能です。

 ・4K対応DisplayPortディスプレイ2台(4096x2160 @60Hz/3840x2160 @60Hz)

 ・4K対応HDMIディスプレイ2台(4096x2160 @60Hz/3840x2160 @60Hz)

 ・4K対応DisplayPortディスプレイ1台+4K対応HDMIディスプレイ1台(4096x2160 @60Hz/3840x2160 @60Hz)

 精密なグラフィックアプリケーションを使用するグラフィック/ウェブデザイナー、エンジニア、アーキテクトその他、業務用ユーザーに最適な製品です。ノートパソコン搭載の画面と合わせ、合計で3面のスクリーンが使え、手軽に作業画面を増やせるソリューションです。

 *以下は添付リリースを参照

 ※記載された商品名、各製品名は各社の登録商標または商標です。

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

製品画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0470445_01.JPG

添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0470445_02.pdf