ブレインパッド、広告運用のインハウス化を支援する新サービスを提供開始

−広告運用ツールの導入から運用支援まで一貫してサポート−

 

 株式会社ブレインパッドは、2018年2月より運用型広告(*1)のオペレーションを支援する新サービス「運用型広告インハウス支援サービス」の提供を開始することを発表いたします。

 ブレインパッドはこれまで、アカウント数2万件、キーワード数6億件という国内最大規模の運用実績を誇る運用型広告最適化ツール「L2Mixer(エルツーミキサー)」の開発・導入・運用を通じて、広告運用に関するノウハウを蓄積してまいりました。

 今回開始する「運用型広告インハウス支援サービス」は、当社のこれまでの実績とノウハウをもとに、広告運用を自社内で行えるようになりたいお客様向けに、社内の運用体制の構築から、各種ツールを活用した運用までを当社運用コンサルタントが支援するサービスです。

■運用力、テクノロジー、分析力を兼ね備えたサービス

 ブレインパッドの「運用型広告インハウス支援サービス」は、以下3つの強みを兼ね備えています。

●運用力

 数多くの広告主、広告代理店にツール導入・運用支援を行ってきた実績と経験

●テクノロジー

 広告運用を支援するさまざまなツールを自社開発

●分析力

 データサイエンティストによる、データに基づく広告運用の改善

 そして、運用型広告における各種オペレーションを、当社開発の各種ツールを用いて自動化・効率化できる点が特徴です。

 ※参考資料は添付の関連資料を参照

■近年、運用型広告の運用をインハウス化する流れが加速

 これまでは多くの企業が運用型広告のオペレーションをアウトソーシングする傾向にありましたが、近年は、広告運用をインハウス化することで、施策展開サイクルを高速化したり、自社内に広告運用ノウハウを蓄積したいと考える企業が増えてきています。このような市場の大きな流れとともに、当社のツールをご活用いただくお客様からも、インハウス化に向けた運用支援のご要望をいただくことが増えてまいりました。

 そこでブレインパッドは、今後ますます増加が予想されるインハウス化のご要望にお応えするため、これまでの経験・ノウハウを活かし、「運用型広告インハウス支援サービス」の提供を開始するに至りました。

 ※以下は添付リリースを参照

 *本ニュースリリースに記載された会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です

以上

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考資料

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0470307_01.JPG

添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0470307_02.pdf