LINE ショッピング、会員数1,500万人を突破

ホーム画面から直接お気に入りのショップにアクセスできる

ショートカットアイコンの作成数は900万を突破

ショップごとでのアイテム検索が可能になり、検索機能も強化

 

 LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、LINEからおトクに買い物が楽しめるショッピングサービス「LINE ショッピング(https://ec.line.me/)」において、LINE ショッピング会員数が1,500万人を突破いたしましたので、お知らせいたします。

 

 ※グラフ資料は添付の関連資料を参照

 「LINE ショッピング」は、ファッションや雑貨をはじめ、スポーツ・インテリア・家電・コスメなど3,000万点を越える商品をLINEアプリ上からおトクに買い物が楽しめるショッピングサービスです。メーカー・ファッションブランドのオンラインショップから人気ショッピングモールまで幅広いジャンルの商品を手軽に検索・閲覧することができ、「LINE ショッピング」を経由して買い物をするだけで購入金額の最大20%のLINEポイントを受け取ることができます。(*1 *2)

 *1:商品を選んだあとは、販売元のサイトに移行しての決済となります。

 *2:貯まったポイントは1ポイントを1円として使える「LINE Pay」や各社のポイント・商品と交換することが可能です。

 LINEでは、2016年より「CLOSING THE DISTANCE」をコーポレートミッションとし、人と人、情報・コンテンツ、サービスなどのあらゆるものが、オンライン/オフライン問わず、いつでも、どこでも、最適な距離でシームレスに繋がっていく、「LINE」を入り口として生活の全てが完結する「スマートポータル」を推し進めております。

 「LINE ショッピング」は、LINEユーザー7,100万人の基盤を入り口にすることで、ユーザーと店舗の新しい出会いの場を提供するべく2017年6月15日よりサービス開始いたしました。開始以降、「毎週火曜日はどこかが必ずお得になる『FIRE TUESDAY(ファイヤー・チューズデー)』」など、“おトク”に買い物を楽しんでいただけるようなキャンペーンを展開するとともに、リアル店舗連動のテスト運用を行いユーザーとの接点強化を継続して行っております。

 2018年1月には、掲載アイテム数を3,000万点まで拡張し、新たにショップ内のアイテム検索機能を追加するなど、サービス自体の充実化も図っております。

 そして、このたび「LINE ショッピング」は、2017年6月15日のサービス公開から約7ヶ月となる2018年1月22日時点で、会員数が1,500万人を突破いたしました。(*3)

 *3:LINE ショッピングの利用規約に同意したユーザー数

 さらに、ホーム画面から直接LINE ショッピングにアクセスできる「ショートカットアイコン」の作成数が900万(*4)を突破、ユーザーが自分に合った方法でショッピングを楽めるよう、様々な形でユーザーとショップの入り口を創出しております。

 *4:2018年1月24日時点

■サービス開始から実施した主なイベント・機能など

・「毎週火曜日はどこかが必ずお得になる『FIRE TUESDAY(ファイヤー・チューズデー)』」

 毎週火曜日は、購入金額の10%がLINEポイントで還元される感謝イベント『FIRE TUESDAY(ファイヤー・チューズデー)』を実施。通常は1%還元などショップが、この日限定でおトクに買い物できます。

・ホーム画面から直接 LINE ショッピングへアクセスできるショートカットアイコン

 ホーム画面から直接 LINE ショッピングにアクセスできる「ショートカットアイコン」機能を展開。

 LINEアプリ上からだけでなく、ホーム画面から直接アクセスしてもLINEポイント還元対象のお買い物を楽しめます。

・LINE ショッピングのトクするイベント「SHIBUYA SPOT SALE by LINE ショッピング」

 渋谷で開催した本イベントは、10月6日(金)より4日間16時から21時の5時間のみの限定開催となっており、会場に立ち寄った方全員が、LINE ショッピング経由で購入できる700万点以上のアイテムを実質20%オフで買い物することができるトクするオフラインイベントです。さらに抽選で最大99%ポイントバックになるチャレンジ企画なども実施。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

 今後は、ユーザーが楽しんでお買い物ができる独自のキャンペーンも強化していくとともに、オンラインだけでなくオフラインとの連携強化も視野に入れ、よりシームレスにショッピングを楽しんでいただける価値を提供していく予定です。

 「LINE ショッピング」では、今後も、新たな店舗の追加やサービスの機能改善・コンテンツの拡充を積極的に行い、あらゆるショップの入り口になることを目指してまいります。

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

グラフ資料

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0470238_01.JPG

参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0470238_02.JPG