モバイル環境のために開発した新筐体採用

最新の第8世代4コアCPU&SSD搭載

13.3型ノートパソコン 1月18日(木)販売開始

 

 ※製品画像は添付の関連資料を参照

 株式会社マウスコンピューター(代表取締役社長:小松永門、本社:東京都、以下マウスコンピューター)は、モバイル環境での実用性を考慮して新規開発した筐体に、最新の第8世代4コアCPU「インテル(R) Core(TM) i7-8550U プロセッサー」を搭載した13.3型ノートパソコン「m-Book J シリーズ」を2018年1月18日(木)より販売開始します。

 本製品は、モバイル環境での「使いやすさ」をコンセプトに製品企画・開発を行い、モバイルに適した13.3型サイズに着脱可能なバッテリーやアナログ VGA(D-Sub)を備え、あらゆる環境で安心・便利にお使いいただくことができます。また、最新の第8世代4コアCPU「インテル(R) Core(TM) i7-8550Uプロセッサー」と、高速アクセスを実現する512GB SSDを搭載することで、画像・映像編集など負荷が高い作業も快適に処理できるパフォーマンスを備え、性能面でも使いやすさを実現しました。

 インテル(R) Core(TM) i7-8550Uプロセッサー、8GBメモリ、512GB SSDを搭載する「m-Book J370SN-M2S5」は製品価格114,800円(税別)から、その他にもCPUやメモリ容量を変更した幅広いモデルラインアップを揃えて、マウスコンピューターWEBサイト、電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップにて販売を開始します。

 mouseホームページ:http://www.mouse-jp.co.jp/

 製品ページ:http://www.mouse-jp.co.jp/m-book/mbj370/

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

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製品画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0468708_01.jpg

添付リリース

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