教育のIT化を支援する「新アカデミック製品」をリリース

 

 アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 大嶋章禎)は、教育のIT化を支援する「新アカデミック製品」をリリースします。

 アライドテレシスでは、学校のIT環境整備の支援を目的に、デリバリースタンダード5年バンドル製品を提供してきましたが、バンドル製品の取り扱いを継続すると共に新たにデリバリースタンダード7年バンドル製品を特別価格にて発売いたします。対象製品もスイッチ・ルーター・無線LANに新たにメディアコンバーターを追加し、幅広い製品をお求めいただけます。

 2018年1月4日より製品本体に保守7年をバンドルした「新アカデミックT7製品」はアドバンスト・レイヤー3モジュラースイッチ「AT-SBx908 GEN2」や、インテリジェント・スタッカブルスイッチ「AT-x550-18XTQ」等新製品も対象に、全167製品を発売いたします。

 また、製品本体に保守5年をバンドルした「新アカデミックT5製品」は現在販売中の製品に加え、全45製品新たに発売します。

 アライドテレシスでは「新アカデミック」製品の発売により、学校ICT環境整備やネットワーク製品の導入をご検討されている文教ユーザー様を支援いたします。

 ※対象:文教ユーザー様(小学校、中学校、高等学校、大学、中等教育学校、特別支援学校など)

■アカデミック製品

 対象製品については、こちらをご覧ください。

 https://www.allied-telesis.co.jp/campaign/academic14/index.html