第8世代インテル(R)Core(TM)プロセッサー搭載のミドルタワーPC『Endeavor Pro5900』が新登場

 

 エプソングループのエプソンダイレクト株式会社(本社:長野県松本市、社長:栗林治夫)は、インテル社の最新プロセッサー「第8世代インテル(R)Core(TM)プロセッサー」搭載のミドルタワーPC『Endeavor Pro5900』を発表しました。

 『Endeavor Pro5900』はオンラインショッピングサイト(https://shop.epson.jp/)およびコールセンター[ご購入相談およびご注文窓口](電話0120-545-101<通話料無料>)を通じて本日より受注を開始しました。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

【『Endeavor Pro5900』の特長】

■最新プロセッサー第8世代インテル(R)Core(TM)プロセッサー搭載

 『Endeavor Pro5900』はミドルタワーPC「Endeavor Pro5800」の後継モデルです。

 Z370チップセットを採用、CPUは定格3.7GHz(ターボブースト動作時は4.7GHz)で動作するインテル(R)Core(TM)i7-8700Kプロセッサーをはじめとした、第8世代インテル(R)Core(TM)i5/i7プロセッサーをご用意しています。

 従来モデルでご好評だった、HDDフロントアクセスを採用した本体ケースは継承、高いメンテナンス性を継承しています。

■インテル(R)Optane(TM)メモリー搭載可能

 HDDと組み合わせることで大容量かつ高速化を実現する、インテル(R)Optane(TM)メモリーをラインアップ。インテル(R)Optane(TM)メモリーは、HDD上の頻繁に使用するデータをあらかじめキャッシュすることで、OSの起動やアプリケーションの起動が高速化されます。

■最大6基搭載可能なストレージや拡張ユニットも選べる豊富なBTOメニュー

 ストレージはM.2SSDが2基搭載可能、ドライブベイの4基構成を加えると最大6基搭載が可能です。映像や3D CGなどの巨大なデータや、膨大な画像データも余裕をもって保存ができます。

 OS、CPU、ビデオ、メモリー、ストレージのほか、電源容量や拡張ユニット、各種インタフェースなど豊富なBTOメニューをご用意しています。

■『Endeavor Pro5900』の販売構成例

 ※添付の関連資料を参照

以上

 

 

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参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0466556_01.JPG

『Endeavor Pro5900』の販売構成例

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0466556_02.pdf