クラウド名刺管理Sansan、帝国データバンクと連携した新機能「取引先」画面と「会社」画面をリリース

〜日本最大級のデータベースを活用した新しいアプローチ方法で、営業のチャンスがさらに拡がる〜

 

 Sansan株式会社は、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」において、株式会社帝国データバンク(以下、TDB)の「企業情報サービス」・「企業間取引データ(*1)」と連携した新機能「取引先」画面と「会社」画面をリリースしたことを発表します。

 この度の新機能によって、Sansanユーザーは、ターゲット企業への新たな営業アプローチ方法を発見できるようになり、営業のチャンスがさらに拡がります。

 ※参考画像は添付の関連資料「参考画像(1)」を参照

 Sansanは「名刺を企業の資産に変える」をコンセプトに、企業内の名刺をデータベース化し、共有するサービスです。「誰と誰がいつ出会ったのか」という接点情報を確認でき、社内の人脈を活用した営業活動が可能となります。

■「取引先」画面

 TDBの「企業間取引データ」と連携した新機能「取引先」画面では、ターゲット企業と取引のある会社を取引高の多い順に確認できます。同時に、「取引先」画面では、ターゲット企業と取引のある会社と自社の接点情報が表示されます。

 これにより、Sansanユーザーは、ターゲット企業とまだ接点がない場合でも、ターゲット企業と取引があり、かつ自社で接点を持つ会社の中から、ターゲット企業にアプローチする最適な人脈を見つけることが可能となります。

 ※参考画像は添付の関連資料「参考画像(2)」を参照

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像(1)

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0466424_01.png

参考画像(2)

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0466424_02.png

添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0466424_03.pdf