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NSW、インフォマティカ製品の導入支援サービス提供を開始

2017/12/05 日本システムウエア

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NSW、インフォマティカ製品の導入支援サービス提供を開始

〜インフォマティカ・ジャパンと「INFORM パートナープログラム」を締結〜

 

 NSW(日本システムウエア株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役執行役員社長 多田 尚二)とインフォマティカ・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 吉田 浩生、以下、インフォマティカ)は、このたび、インフォマティカの「INFORM パートナープログラム」を締結したことをお知らせいたします。これにより、NSWではインフォマティカ製品の導入における各支援サービスの提供を本日より開始いたします。

 インフォマティカが提供するデータ統合プラットフォームは、オンプレミスからクラウド連携、IoTなど様々な環境間でのデータ統合、分析、管理を提供するソリューションです。近年の企業情報システムにおいては、企業の統廃合やグローバル化を背景に、データを連携、統合させるニーズが高まっております。データ統合プラットフォームは、4つのソリューションを組み合わせることで、さまざまなお客様の要望に対応したソリューションを提供します。

■インフォマティカのデータ統合プラットフォームイメージ

 ※添付の関連資料を参照

■NSWが提供する各支援サービス

 ○導入支援サービス

 インフォマティカ製品導入に伴うPoC(Proof of Concept:概念実証)を行う上で必要なナレッジを提供するとともに、環境の構築を行います。

 ○運用設計サービス

 運用の設計、開発側への標準仕様の設計等、導入に関するルール付けをお客様環境に合わせて実施します。

 ○開発支援サービス

 開発支援および請負契約での開発業務を行います。

 ○運用サービス

 日々の運用をリモート接続による遠隔監視にて行います。

 NSWはこれらのインフォマティカ製品の導入支援、運用設計を提供するとともに、導入後の開発支援、運用サービスも実施し、お客様への継続的なサービスを提供していきます。なお、NSWでは本パートナープログラムによる支援サービスについて、3年間で40社への導入を目指しています。

以上

 ※リリース詳細は添付の関連資料を参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

インフォマティカのデータ統合プラットフォームイメージ

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0465274_01.JPG

リリース詳細

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0465274_02.pdf

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