「LINE」のビデオ通話・トークルームカメラ内で展開する

新たな広告メニュー「スポンサードエフェクト」の提供を開始

ビジュアルコミュニケーションによる自然な形でのユーザーリーチを実現

第一弾として、「FENDI」のスポンサードエフェクトを配信

 

 LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」( https://line.me/ja/ )上において、新たな広告メニュー「スポンサードエフェクト」の提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。

 「スポンサードエフェクト」は、ユーザーの顔や表情を認識しコミュニケーションを行える「LINE」のビデオ通話、トークルームカメラにおけるエフェクト機能を活用した、新たな広告メニューです。ユーザーは「LINE」内の「ビデオ通話」「チャットライブ」「カスタムカメラ」の各機能(*1)で、エフェクトを横断的に利用することができます。

 *1 ビデオ通話とライブチャットでは、7.13.0以上の場合に「スポンサードエフェクト」をご利用いただけます。

 「LINE」の中で日常的に利用するユーザーが多い、ビデオ通話機能におけるエフェクトの適用回数は月間6000万回以上(*3)、トークルームカメラはデイリーで800万回以上起動(*2)されており、非常に高い頻度で日常的に利用されています。広告主は、「スポンサードエフェクト」を通じ、7100万人超(*4)の「LINE」ユーザーに向け、より自然な形で自社ブランドの世界観や企業キャラクター、ロゴや商材を露出することが可能になり、ブランディングや認知度のさらなる向上を実現します。

 *2,3 いずれもLINE社内調査による(実施期間:2017年10月19日〜11月1日)

 *4 2017年9月時点での国内月間利用者数

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 ※リリース詳細は添付の関連資料を参照

 

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 TEL. 03 3514 6187

 URL. http://www.fendi.com

 

 

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